サミュエル・ベケット:【ゴドーを待ちながら】*二幕・戯曲/1992年:<重版・帯
ドストエフスキー:【書簡(上・中・下)】*昭和45年:<初版・函・帯>
ウイリアム・サローヤン:【人生の午後のある日】*1966年:<初版>
エリア・カザン:【アメリカの幻想】*昭和44年:<重版・帯>
マンディアルグ/生田耕作・訳:【熾火】*1979年:<初版・函>
マンディアルグ/生田耕作・訳:【余白の街】*1976年:<初版・帯>
ロジェ・グルニエ:【フイッツジェラルドの午前三時】*中条省平・訳/1999年:<
サルマン・ラシュディ:【真夜中の子供たち(上下)】*1989年:<初版・帯>
マルセル・プルースト:【楽しみと日々】*マルセル・プルースト処女作品集*1975
ジョージ・オーウェル:【一杯のおいしい紅茶】*1995年:<重版・帯>
清水幾太郎:【ジョージ・オーウェル/「一九八四年」への旅】*昭和59年:<初版・
オリガ・クニッペル:【夫 チェーホフ】*1979年:<初版・函>
訳者・サイン/ロレンス・ダレル:【トゥンク/ヌンクァム(2巻揃)】*<初版・函・
三沢佳子:【ジョージ・オーウェル研究】*1977年:<初版>
カズオ・イシグロ:【女たちの遠い夏】*デビュー作品/1991年:<重版・帯>
トーベ・ヤンセン:【軽い手荷物の旅】*1995年:<初版・帯>
ミラン・クンデラ:【別れのワルツ】*1993年:<初版・帯>
ル・クレジオ:【黄金の魚】*2003年:<初版・帯>
作家評伝:【トルーマン・カポーティ】*ジョージ・プリンプトン・1999年:<初版
ル・クレジオ:【逃亡の書】*1971年:<初版・帯>
ミラン・クンデラ:【存在の耐えられない軽さ】*1993年:<重版・帯>
ドストエフスキー:【ドストエフスキー全集/*別巻:年譜(伝記・日付と資料)】*1
ギュンター・グラス:【ブリキの太鼓】*昭和47年:<初版・帯>
バルガス・リョサ/(バルガス・ジョサ):【ラ・カテドラルでの対話】*1979年:
ギュンター・グラス:【鈴蛙の叫び声】*1994年:<初版・帯>
マルグリット・デュラス:【ジブラルタルの水夫】*昭和42年;<初版・帯>
ポール・オースター:【空腹の技法】*2000年:<初版・帯>
ボリス・ヴィアン:【赤い草】*ボリス・ヴィアン全集 5/昭和53年:<初版・帯>
ウンベルト・エーコ:【前日島】*1999年:<初版・帯>
ボリス・ヴィアン:【うたかたの日々】*ボリス・ヴィアン全集 3/昭和54年:<初
ローレンス・ダレル:【黒い本】*昭和44年:<重版・函・帯>/ロレンス・ダレル
ボリス・ヴィアン:【醜いやつらは皆殺し】*ボリス・ヴィアン全集 12/昭和55年
フェルナンド・サバテール:【物語作家の技法】*1992年:<初版・帯>
トルーマン・カポーティ:【草の竪琴】*1971年*<初版・帯>
イタロ・カルヴィーノ:【宿命の交わる城】*1980年:<初版・帯>
カズオ・イシグロ:【日の名残り】*1990年:<初版・帯>
倉橋由美子:【パルタイ】*1968年:<重版・帯>
倉橋由美子:【聖少女】*昭和40年:<初版・函>
倉橋由美子:【蠍たち】*昭和43年:<初版・帯>
大江健三郎:【われらの狂気を生き延びる道を教えよ】*1969年 <初版・帯>
柏原兵三:【長い道】*昭和45年:<重版>
安部公房:【砂漠の思想】*1965年:<初版・帯>
吉本ばなな:【TUGUMI(つぐみ)】*1989年:<初版・帯>
村上龍:【 69 】*1987年:<初版・帯>
丸谷才一:【横しぐれ】*1975年:<初版・帯>
柏原兵三:【ベルリン漂泊】*昭和47年;<初版・帯>
世界SF全集・27:【安部公房】*1971年;<初版・函・帯>
第75回・芥川賞/村上龍:【限りなく透明に近いブルー】*1976年:<初版・帯>
高澤秀次:【中上健次事典・論考と取材日記】*没後10年記念刊行/2002年:<初
第72回・芥川賞/日野啓三:【あの夕陽】*昭和50年:<初版・帯>