★山田由美子『第三帝国のR・シュトラウス 音楽家の<喜劇的>闘争』世界思想社 シ
★C. ジェンクス 『ル・コルビュジエ』 鹿島出版会 SD選書144★
★自由国民社『世界の奇書 総解説』奇書の百科事典 コンパクトな解説★
★旧東ドイツの蒸気機関車 Dampflokomotiven ミニパンフ(折り畳み
★ルートヴィヒ・クラーゲス『意識と生命』畝傍書房 昭和18年(1943年)刊行
★宮沢和史『詞人から詩人へ』作詞家による日本語現代詩アンソロジー CD付 河出書
★わかりたいあなたのための『現代思想・入門』(別冊宝島44)『現代思想・入門 I
★ラフィク・シャミ『モモはなぜJ・Rにほれたのか』西村書店 1997年初版★
★井本元義『ロッシュ村幻影』アルチュール・ランボーに導かれて 美本 ★
★ノーベル賞作家 ギュンター・グラスの問題作『ひらめ』上下揃い!★
★古代文明の謎と発見2 『幻の大陸と死の都』 アトランティス伝説★
★『花おりおり 愛蔵版』湯浅浩史(文)矢野勇(写真)朝日新聞社 身近な花の充実し
★田口欽二『聖書はセックスをどう考えるか ―割礼を中心として』なかなか微妙なテー
★マンフレート・フランク『ハーバーマスとリオタール』近代に関する対局的な架空の対
★山田風太郎『十三角関係』廣済堂文庫版 初期風太郎の現代推理もの★
★超レトロ文具 フロッピーディスク ファイルホルダー ”FD-Book” KOK
★ヘルマン・ブロッホ『誘惑者』古井由吉(訳)筑摩書房世界文学全集56巻 20世紀
★蓮實重彦『監督小津安二郎』筑摩書房 映画怪人の決定版小津本★
★Guenter de Bruyn: Vierzig Jahre. Ein Le
★森邦昭『ディルタイから教育実践へ アクティブラーニングの源流』能動的学びへ、学
★Hans Richter:Filmgegner von heute - Fil
★フランソア・サルダ『生きる権利と死ぬ権利』脳死問題の古典 みすず書房★
★リリアース・シエジェル『影の娘 サルトルとの二十年』人文書院 ボーヴォアールの
★ハイネ図書刊行会編『ハイネ研究』既刊8巻のうち1~6巻 東洋館出版社 舟木重信
★絶版サンリオ文庫 ドリス・レッシング『生存者の回想』 幻想と神秘が綾なす「一つ
★レスリー・フィードラー『フリークス 秘められた自己の神話とイメージ』伊藤俊治(
★ヤヌシュ・コルチャック『子どものための美しい国』晶文社 ナチス強制収容所の露と
★豊永武盛 『あいうえおの考古学 邪馬台国身体論』著者サイン本 言語から邪馬台国
★ジル・ドゥルーズ『ニーチェ』朝日出版社★
★世界の名車グラフィティ『BMW』岡崎宏司(編)、両角岳彦(著) 新潮文庫★
★『井上岩夫著作集 II 小説集』石風社 鹿児島に生まれ九州で活躍した詩人・小説
★ミヒャエル・ホルツァハ『ドイツ・遥かな僕の道 無一文で放浪200日』三修社 愛
★東京化学同人『免疫学辞典』1993年初版 定価8800円 美本★
★団談文庫14『「やりすぎ」の存在』中沢新一・小林よしのり・杉浦日向子・畑恵・高
★アルフレート・グロセール(山本尤・三島憲一・相良憲一・鈴木直 訳)『ドイツ総決
★浅田彰・田中康夫『神戸から長野へ 新・憂国談義』小学館 前世紀末(1999~2
★FOCUS 新春増大号II 1992年1月10日号 大林素子、加瀬大周、電撃ネ
★川上未映子『黄色い家』2024年本屋大賞ノミネート 面白い!★
★中村真一郎『美神との戯れ』新潮社 老境に入った批評家・小説家のエロティックな戯
★エリザベート・バダンテール『ふたりのエミリー 十八世紀における女性の野心』先駆
★絲山秋子『ダーティ・ワーク』集英社 2001年初版1刷★
★絶版文庫! スティーブンソン『ジーキル博士とハイド氏』他2編 旺文社文庫 挿絵
★『グローバル化と奈落の夢』西谷修(編)東京外国語大学 映画『ダーウィンの悪夢』
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★マックス・ブロート『フランツ・カフカ』みすず書房 カフカ伝記の定番★
★ヴェルナー・クラフト『フランツ・カフカ 透察と神秘』紀伊國屋書店 現代文芸評論
★徳永進 『心のくすり箱』 岩波書店 名医の心温まるエッセイ集★
★アルベルト・マングェル/ジアンニ・グアダルーピ『世界文学に見る 架空地名大事典
★朝日ジャーナル Asahi Journal 1989年1月20日号 昭和の終焉