【サルサ&ラテン音楽の専門誌】LATIN BEAT MAGAZINE★2002年11月号★ボビー・サナブリア/オレステス・ヴィラト/パーカッション特集
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【商品概要】 アメリカ発のサルサ、ラテン・ジャズ、アフロ・ワールド音楽専門誌『LATIN BEAT MAGAZINE』2002年11月号。
今号のメインテーマは「THE PERCUSSION ISSUE(パーカッション特集)」。 ラテン音楽の根幹であり、心臓の鼓動とも言えるリズム。そのリズムを支える多様な打楽器と、熟練のパーカッショニストたちに焦点を当てた充実の号である。
【主な特集内容】
Bobby Sanabria(ボビー・サナブリア) グラミー賞ノミネート経験を持つドラマー/パーカッショニストへのインタビュー。
Ernie Acevedo(アーニー・アセヴェド) コンガ奏者としての歩みと独自のスタイルに迫る記事。
On Afro-Caribbean Percussion Instruments アフロ・カリビアン・パーカッションのディープな楽器解説。
Orestes Vilat(オレステス・ヴィラト): There's Life After Santana 伝説的ティンバレス奏者。サンタナ脱退後の彼の音楽人生を紐解く。
Mantilla Speaks(レイ・マンティーヤ): Keep the Music Fresh ラテンジャズ界の重鎮パーカッショニストが語る、音楽を常に新鮮に保つ秘訣。
Bill Summers(ビル・サマーズ): Studies in Bat ロス・オンブレス・カリエンテスのメンバーとしても知られる彼による、神聖なるバタ・ドラムの研究。
その他、ジョン・サントス、カチェーテ・マルドナード、デヴィッド・ロメロなどのライブ写真や、ESP-LATINOのCDサンプラーの解説、最新CDレビューなど、ラテン音楽ファン垂涎の情報が満載。
ラテン音楽の愛好家はもちろん、打楽器奏者やアフロ・キューバン・リズムを深く知りたい方にとって必見の一冊。
【書誌情報】
タイトル:LATIN BEAT MAGAZINE NOVEMBER 2002 VOLUME 12, NUMBER 9
体裁:210272mm 中綴じ 48ページ
言語:英語