
◆◆◆週刊美術館16 ゴーガン◆◆◆
ー小学館ウイークリーブックー
(発行年月日)2000年5月30日
(発行)小学館
(定価) 500円
(ページ数) 35ページ
(目次)簡単に記載致します。ご参考になさって下さい。
~楽園タヒチに魅せられて~
●ポール・ゴーガン
【名作を楽しむ】
●青い空、茂る緑、パレオの女たち。楽園タヒチで夢と現実が交錯する
●パリで、ブルターニュで、タヒチで、女たちの存在はいつも官能的だ
●めくるめく光と濃密な闇にクラクラ。熱帯はこんなにもゴージャス
【傑作の背景】
●我々はどこから来たのか、我々は何物か、我々はどこへ行くのか
・死を覚悟で巨大な画面に臨んだ画家が、最後に残した永遠のなぞなぞ
【クローズアップ】
●南の誘惑
・いまも昔も都会の人間を誘惑しつづける「南方」という言葉の魅力。熱帯の楽園の光と影を追う
【名作を楽しむ】
●職を辞しての遅い出発。貧困と孤独にもめげず、ひたすら画家をめざした日々
・はじめての熱帯。眠っていた野生が目覚める。もうあとへはひけない
・自然をそのまま描いてはいけない。頭の中で夢見つつ、描かなければ
【ゴーガン物語】
●失われた楽園を求めて
・ペルーで過ごした幼い日々。失われた甘美な楽園を生涯かけて探す放浪者
・画家として遅い出発。苦闘と挫折の末、多くの傑作を完成させたゴーガン。その部屋には、雪の絵が残されていた
【クローズアップ】
●幻の書「ノア ノア」
【同時代の画家たち】
●ポン・タヴェン派とナビ派
・親分ゴーガンを慕ってブルターニュに集まった、若き芸術家たち
【アートランダム】
●醜いアヒルの子エッフェル塔
【Japan meets】
●「白樺」で翻訳されたゴーガンの「ノア ノア」は大批判
【より深く知るキーワード】
【イメージ・ライブラリー】
【私とゴーガン】
●三好和義
・・・他
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○25年以上前の古い本になります。年数の割には良い状態に見えます。経年の劣化等はあるかと思われます。ご了承下さい。
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