刀 国次(簀戸)相州での作.大名登録.特保付.優品(室町期.永正頃(522年前)地刃健全.太刀体配の名刀也.傑作.鍔.拵.品位名品.大刀.短刀.拵

刀 国次(簀戸)相州での作.大名登録.特保付.優品(室町期.永正頃(522年前)地刃健全.太刀体配の名刀也.傑作.鍔.拵.品位名品.大刀.短刀.拵 收藏

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商品説明等々、長文で大変申し訳ございませんが、取引トラブルを避ける為、ご面倒かとは思いますが、最後までお読みください。 

[取消・キャンセル]はお受け出来ません慎重にお考えの上で責任あるご入札を宜しくお願い致します。
(最下部に追加画像を添付してありますので ご確認のうえ応札願います。)

★★★刀剣類に不慣れな方や初めて刀剣を所持する方は落札後に申し出をいただければ 分かり易く説明してある「日本刀鑑賞の手引」と「刀剣の取り扱い方・手入れと保存法」のコピーを
お付け しますので ご遠慮なくメール等々でご連絡願います。★★★
●出品刀剣は美術品としての刀剣類として、都道府県の教育委員会に登録されているもので「銃砲刀剣登録証」付ですので、どなた様でも適法に譲受購入・所有・譲渡売却をすることが出来ます。安心してご入札ください。
(尚 刀剣類ですので未成年の方のご入札はご遠慮ねがいます。)

(所有者変更申請書・届け出先住所等々の必要書類をお付けしますので ご安心ください。簡単に所有者変更届ができます。)

取扱い商品の都合上 鑑定書(認定書・極め書き)の無い物ついての「商品説明」等々は あくまでも当方の「主観」で説明していますので「参考説明」程度にお考えください。
また「時代物」ですので 当然の事として「使用感・経念感」はあります。
そういった事や「経年・使用」の時代経過の状態を気になさる方 また「神経質」な方は ご入札を控えて頂いたほうが 宜しいかと存じますので入札をご遠慮 お願いします。
(説明解釈等々の過ち 記述の誤り等々はご容赦願います。尚「解釈の過ち・記述の誤り」等々があった際には「画像」での確認の方を優先してお考え下さい。)

説明欄の最下部に 追加画像を添付してありますので ご確認のうえ応札願います。

昭和26年9月25日発行の「銃砲刀剣登録証」で「大名登録」付きで「日刀保」発行の「特別保存刀剣鑑定書(確認済み)」で白鞘入りで在銘「国次」の鎬造りの大刀です。
刀身の全長82・8㎝で刃長67・4 cm(2尺2寸2分)で「小切っ先」で「腰反り」の「体配」の為か「反り」が深く感じられ、誠に美しく「品位」ある大刀姿です。
上々研磨済みの状態で「刃紋・地鉄」が共にハッキリと見え、地鉄の鍛強く板目流れた強固な地肌で見事で、刃紋は「小沸」付くこの派特有の変化ある刃縁で働きあり見事な出来栄えです。
「約522」年をも経過する「時代物」としては「研ぎ減り」無く「刀身幅・刃幅・重ね」は充分あり「出来栄え・保存状態」共に最上々の優品です。
「紀州」を代表する「簀戸国次」の「名手」と称される三代目で「国次」在銘の大刀ですので「刀剣の研究」や「鑑賞刀」としては 最適です。

「日本刀工辞典・古刀編」の著者「藤代義雄氏」が、この度「出品」の本作の様な「国次」銘の解説として下記の通り説明されています。
「国次 相州〔永正 相模〕 末古刀 中上作」
「簀戸国次の二.三代が相州での作という、藤左衛門と称し直刃、直二重刃、乱刃等」
「前頁の国の字は左図と異なり宇多を思わせるが相州国次である、国次は作品が少ないが「良工」と記されています。
登録証の内容 
登録記号番号 北海道 第2829号 
種別 刀 長さ 2尺2寸2分 反り 5分 目釘穴 1個 
銘文 国次 
昭和26年9月25日 文化財保護委員会発付 (登録制度の初期の俗に言う「大名登録」) 

「大名登録」とは銃砲刀剣類登録証の交付制度が昭和26年(1951年)から始まり当初は大名家・公家・華族等々の高家の所持する銃砲刀剣類から銃砲刀剣類登録証が交付されたので
昭和20年代の登録制度初期の登録証を「大名登録」と称しています。

日本美術刀剣保存協会の「特別保存刀剣鑑定証(当方が確認済み)」付 白鞘(角座付)入り・刀袋付・金着せ二重ハバキ付 

サイズ約(cm) 
刀身全長 82・8 刃長 67・4(2尺2寸2分) 反り 1・52(5分) 元幅 2・9 元重ね 0・66 物打ち幅 2・2 物打ち重ね 0・51 重さ549g (家庭料理用秤にて計測) 
(慎重に測っていますが あくまでも参考寸法とお考え下さい)

この度の刀「国次」は「国」の字の中が「」とならず、左が「乙」となって下に斜めの点が三っ並び襷を掛けた右側が「う」の字となって、特徴的で大振な銘から
室町期の永正元年頃(約522年前)の年期を刻くし
「相州」に赴き修行した三代目の通称「藤左衛門」と称した「簀戸国次」の三代目で「名手」と評された初代に勝るとも劣らない出来の優れたものが多く「名工」です。
本作は「国次」と在銘で武将や武士に好まれ応じて鍛刀したと思われ、身幅の割に「鎬筋」高く「鎬幅」広く「腰反り・小切っ先」の気品ある鎬造り大刀で
「約522」年をも経過する「時代物」としては「研ぎ減り」無く「刀身幅・刃幅・重ね」は充分あり「出来栄え・保存状態」共に最上々の優品です。

「国次」の祖は大和手掻派の後裔で紀伊国の「人鹿則実」の子、あるいは弟子と伝えられる、室町前期の正長頃(約598年前)の作刀を見る「初代・簀戸国次」と言う
「簀戸国次」の称される「国次」は紀州国で広大な荘園を有し方衆とよばれる「僧兵」を擁した「粉河寺」に所属した刀工で初代「国次」以下同銘が五代続く
「初・二代」の「国次」は「国」の字形が口構まえの中がとなっている事から庭の入口などの設ける「簀戸」の形に似てるので「簀戸国次」と言われています。

この度の大刀「国次」は「国」の字の中がとならず、左が「乙」となって、下に斜めの点が三っ並び、襷を掛けた右側が「う」の字となっている事から、
室町期の永正年期(約522年前)に「相州」赴き修行した「簀戸」の三代目の「藤左衛門国次」の作で優品です。

この度の大刀は相州打ちの在銘「国次」で刀身は「鎬造」で上々研磨済みの状態で「刃長」が「67・4cm(2尺2寸2分)」あり、身幅の割に「鎬筋」高く「鎬幅」広く
「腰反り風・小切っ先」の「気品」ある「体配姿」の大刀に仕上げています。

「刃紋」は「大和色」表した「直刃」で匂い口に「小沸」付くこの派特有の刃紋で「小足・二重刃・喰い違い風・小五の目・ほつれ働き交じり」の
「刃縁」も良く「沸付」鍛え肌に細に絡みほつれ働き変化あり冴えた見事な刃縁です。

「帽子」は「小切っ先」で焼き深く、直ぐで入り「小沸」付いて、先が丸く微細に掃き掛けて「品位」ある「刃縁」が見事です。
「地鉄」は「相州打ち」に「大和色」表した「板目」良く練れ流れに「小板目」を交えて柾に流れ交じり「地沸」付き、力のある鍛で「地鉄」強固な地肌です。
「鎬地」も表裏共に「板目」流れ柾強く流れ交じり「地沸」付き鍛で「地鉄」強固な地肌です。

「中茎」の状態も誠に良く「中茎千両」といわれる状態で掟通りの浅い「切り鑢」に「栗尻」で銘も大きく立派で「国次」と鏨で力強く流暢に、
「三代国次」の特徴的な銘が「鮮明」に切られていて「錆味」も誠に良く「約522年」をも経過した「中茎」として「最上々」の状態です。

「日本刀工辞典・刀工大鑑・日本刀辞典・刀剣月刊誌」の「国次」の部分を参考コピーとしてお付けします。

「大名登録」で「特別保存刀剣鑑定証」が付き「国次」と在銘の大刀で、上々研磨済みの状態で「刃縁」の働き見事です。 当然の事ですが「使用感・経年感」はありますが
当方見る限り問題になる傷み(刃切れ)は有りませんが、時代を経た物である事をご理解のうえ応札願います。
(尚 説明解釈等々の過ち 記述の誤り等々はご容赦願います。感性に個人差がありますので、詳細は画像にて確認のうえ応札の ご判断をお願い致します。)

★落札者は、購入後20日以内に、銃砲刀剣類所持等取締法にもとづき都道府県の教育委員会に所有者変更の届出が必要です。必ず所有者変更届を行って下さい。

※所有者変更の申請書をお付けしますので簡単に所有者変更届ができます。
(所有者変更届書や教育委員会住所など手続きに必要なものは刀剣と一緒に送付いたしますのでご安心ください)

「入札及び落札」後の「キャンセル・返品」は基本的にお受け出来ません。画像を多数入れてありますので よく確認のうえ 疑問点は質問して責任を持って応札をお願い致します。

発送は ゆうパック120サイズ 着払い(元払い)にて発送致します。 宜しくお願いします 。

詳しくは「画像・商品説明」等々をよく確認のうえ 以上の「記載内容・画像」をご納得いただき お取引していただける方のご入札お待ちしております。

詳細写真は「追加画像」に多数入れてありますのでご確認のうえ応札をお願いします。

(2026年 4月 21日 20時 59分 追加)
刀 国次(簀戸)相州での作.大名登録.特保付.優品(室町期.永正頃(522年前)地刃健全.太刀体配の名刀也.傑作.鍔.拵.品位名品.大刀.短刀.拵
昭和26年9月25日発行の「銃砲刀剣登録証」で「大名登録」付きで「日刀保」発行の「特別保存刀剣鑑定書(確認済み)」で白鞘入りで在銘「国次」の鎬造りの大刀です。 刀身の全長82・8㎝で刃長67・4 cm(2尺2寸2分)で「小切っ先」で「腰反り」の「体配」の為か「反り」が深く感じられ、誠に美しく「品位」ある大刀姿です。 上々研磨済みの状態で「刃紋・地鉄」が共にハッキリと見え、地鉄の鍛強く板目流れた強固な地肌で見事で、刃紋は「小沸」付くこの派特有の変化ある刃縁で働きあり見事な出来栄えです。 「約522」年をも経過する「時代物」としては「研ぎ減り」無く「刀身幅・刃幅・重ね」は充分あり「出来栄え・保存状態」共に最上々の優品です。 「紀州」を代表する「簀戸国次」の「名手」と称される三代目で「国次」在銘の大刀ですので「刀剣の研究」や「鑑賞刀」としては 最適です。
「日本刀工辞典・古刀編」の著者「藤代義雄氏」が、この度「出品」の本作の様な「国次」銘の解説として下記の通り説明されています。 「国次 相州〔永正 相模〕 末古刀 中上作」 「簀戸国次の二.三代が相州での作という、藤左衛門と称し直刃、直二重刃、乱刃等」 「前頁の国の字は左図と異なり宇多を思わせるが相州国次である、国次は作品が少ないが「良工」と記されています。 登録証の内容  登録記号番号 北海道 第2829号  種別 刀 長さ 2尺2寸2分 反り 5分 目釘穴 1個  銘文 国次  昭和26年9月25日 文化財保護委員会発付 (登録制度の初期の俗に言う「大名登録」)  「大名登録」とは銃砲刀剣類登録証の交付制度が昭和26年(1951年)から始まり当初は大名家・公家・華族等々の高家の所持する銃砲刀剣類から銃砲刀剣類登録証が交付されたので 昭和20年代の登録制度初期の登録証を「大名登録」と称しています。
この度の刀「国次」は「国」の字の中が「」とならず、左が「乙」となって下に斜めの点が三っ並び襷を掛けた右側が「う」の字となって、特徴的で大振な銘から 室町期の永正元年頃(約522年前)の年期を刻くし 「相州」に赴き修行した三代目の通称「藤左衛門」と称した「簀戸国次」の三代目で「名手」と評された初代に勝るとも劣らない出来の優れたものが多く「名工」です。 本作は「国次」と在銘で武将や武士に好まれ応じて鍛刀したと思われ、身幅の割に「鎬筋」高く「鎬幅」広く「腰反り・小切っ先」の気品ある鎬造り大刀で 「約522」年をも経過する「時代物」としては「研ぎ減り」無く「刀身幅・刃幅・重ね」は充分あり「出来栄え・保存状態」共に最上々の優品です。
「国次」の祖は大和手掻派の後裔で紀伊国の「人鹿則実」の子、あるいは弟子と伝えられる、室町前期の正長頃(約598年前)の作刀を見る「初代・簀戸国次」と言う 「簀戸国次」の称される「国次」は紀州国で広大な荘園を有し方衆とよばれる「僧兵」を擁した「粉河寺」に所属した刀工で初代「国次」以下同銘が五代続く 「初・二代」の「国次」は「国」の字形が口構まえの中がとなっている事から庭の入口などの設ける「簀戸」の形に似てるので「簀戸国次」と言われています。 この度の大刀「国次」は「国」の字の中がとならず、左が「乙」となって、下に斜めの点が三っ並び、襷を掛けた右側が「う」の字となっている事から、 室町期の永正年期(約522年前)に「相州」赴き修行した「簀戸」の三代目の「藤左衛門国次」の作で優品です。
この度の大刀は相州打ちの在銘「国次」で刀身は「鎬造」で上々研磨済みの状態で「刃長」が「67・4cm(2尺2寸2分)」あり、身幅の割に「鎬筋」高く「鎬幅」広く 「腰反り風・小切っ先」の「気品」ある「体配姿」の大刀に仕上げています。 「刃紋」は「大和色」表した「直刃」で匂い口に「小沸」付くこの派特有の刃紋で「小足・二重刃・喰い違い風・小五の目・ほつれ働き交じり」の 「刃縁」も良く「沸付」鍛え肌に細に絡みほつれ働き変化あり冴えた見事な刃縁です。 「帽子」は「小切っ先」で焼き深く、直ぐで入り「小沸」付いて、先が丸く微細に掃き掛けて「品位」ある「刃縁」が見事です。 「地鉄」は「相州打ち」に「大和色」表した「板目」良く練れ流れに「小板目」を交えて柾に流れ交じり「地沸」付き、力のある鍛で「地鉄」強固な地肌です。 「鎬地」も表裏共に「板目」流れ柾強く流れ交じり「地沸」付き鍛で「地鉄」強固な地肌です。 「中茎」の状態も誠に良く「中茎千両」といわれる状態で掟通りの浅い「切り鑢」に「栗尻」で銘も大きく立派で「国次」と鏨で力強く流暢に、 「三代国次」の特徴的な銘が「鮮明」に切られていて「錆味」も誠に良く「約522年」をも経過した「中茎」として「最上々」の状態です。
出价者 信用 价格 时间
Mr.BK 49 81000最高 04/23/2026 07:44:47
nam******** 298 80000 04/23/2026 17:34:42
koh******** 498 78000 04/21/2026 20:30:43
サキト 15 72000 04/22/2026 20:11:08
横村乂彦 38 70000 04/22/2026 16:35:26
tot******** 175 68000 04/22/2026 13:37:22
uskoji3072 856 66000 04/22/2026 05:04:02
fer******** 35 64000 04/22/2026 00:52:02
かずのみや 325 20000 04/21/2026 23:38:00
s 289 1500 04/21/2026 22:06:06
ms5******** 19 1300 04/21/2026 21:15:47
ふなぞう 71 1100 04/21/2026 20:08:17
ore******** 1003 1000 04/21/2026 19:55:32

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