KTW リー・エンフィールド No.4ライフル
KTWホームページより
1888年に大英帝国陸軍に採用されたリー・エンフィールド・ライフルと呼ばれるようになります。
KTWが当時のモデル化したのはSMLEのうちで最も普及した、1931年採用のリー・エンフィールドNo.4ライフルです
【仕様】
全長:1130㎜
重量:3.2㎏
装弾数:13発
機構:ボルト式エアーコッキング
ストック:ブナ材オイル仕上げ
価格:¥128,000 + 税
付属品
スリング
取り扱い説明書
保護キャプ
ロット
第2ロット
2017年6月26日発売
★動作・試射確認
・室内にて8M試射動作確認
・給弾・コッキング・発射・弾道・良
美品です
作動動作に伴うスレ等々ありますが指摘の項目御座いません
出品内容は写真にある物が全てです。
ご不明な点が御座いましたら、ご質問をお願い致します。
希少・絶品・マニアック・コレクター・に、是非コレクションに
よろしくお願い致します。
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(2026年 1月 30日 9時 42分 追加)商品説明
1888年に大英帝国陸軍に採用されたリー・メトフォード・ライフルは、米国人ジェームズ・P・リーのデザインによるもので、黒色火薬使用の303口径、8連発、メトフォード・ライフリング(波形溝)でした。
後に無煙火薬の303ブリティッシュ弾、10連発、谷の深いエンフィールド・ライフリングになり、SMLE(ショート・マガジン・リー・エンフィールド)、あるいはリー・エンフィールド・ライフルと呼ばれるようになります。当時のモーゼルやマンリカーと比べ、ボルトハンドルの起こし角が少なく、ボルトストロークも20パーセント短く、しかも10連発で、他のボルト式銃を圧倒する速射・連射性能のため、第1次・第2次の両大戦をこれ1本で戦い抜くことができたと言えるでしょう。
KTWがモデル化したのはSMLEのうちで最も普及した、1931年採用のリー・エンフィールドNo.4ライフルです。
●マズル部。フロントサイト・着剣ラグ・プレス金具など、実銃を忠実に再現しました。
●起倒式のリアサイト。ピープが大きすぎるくらいなのは、狙いやすさを優先する軍用銃の特徴です。リアサイトを起こすと遠射用の小さなピープになります。クリックを最大限にエレベートすれば1300mまで狙えます。実銃の話ですが・・・
●セフティはクリック作動しますが、ダミーです。ストックは大英帝国陸軍伝統のブナ材オイル仕上げです。
●ストックの蓋をあけるとオイル缶・掃除キット入れになるバットプレートは真ちゅう製です。蓋を閉めると隙間無くピタリとおさまるこの構造を再現するのに大変な苦労をしました。
●蓋を閉めると隙間無くピタリとおさまるこの構造を再現するのに大変な苦労をしました。
●角度をつけて固定されたスリングスイベルは、銃床部のも含めてこの銃の特徴です。
●スリングは付属しています。実物により近く再現しました。