〔『魂の叫び』が聴こえてくる .... 次元や格が違うのである 〕
〔 感動のあまり ああ涙がこぼれる 〕
《 シュルツを聴いていると一般の多くのスピーカーは何と平凡で面白くも何ともない『つまらない音』であろう 》
『終生の伴侶』となる世界一の素晴らしいスピーカーで限りある人生を最高に楽しんで頂きたいと思う
あっという間に時は過ぎ去り 栄華の夢も遠い昔となる
早く苦界を離れシュルツで幸せに
【参考】A.R.U.の理論も分からず ただマネした『後面部分開放型』はお薦めしていません〔A.R.U.Laboratry研究員〕
Boxの板厚は薄い方が軽快に躍動し厚いほど重鈍で躍動しない『つまらない音』になるため25ミリ厚板箱は製作しません
Boxの板厚や重量があっても『S/Nが高く静かでかつ安定した音が悠々と出てくる』などと言うことはありません 誤りである
メルクシパイン集成材は『音が汚い材質』です .... スピーカーBoxには不向きなため使用しません
□ 東独 VEB K20 SENSIT SCHLUZ/シュルツ KSP215K 20.5cm 超強力外磁型アルニコマグネット・ユニット&パッシブイコライザー内蔵
球形Boxスピーカーシステム 完全オーバーホール済み 完動中古品のペアです
球形Boxは音のよい硬質紙製で出来ており表面には粗石膏がデコボコに塗布されている
紙製と馬鹿にしてはいけない 紙の原材料は木製Boxと同じ木材である
試聴して音のよさや音楽性は木製を超えており 非常に優れた『紙製Box』であることが分かった
そして 球形及び紙製のため音を濁す定在波がほとんど発生しないため美しい音質である
〔 VEBは1950年に設立され1972年に国有化されたラジオ テレビ レコーディングスタジオ技術 先進医療機器の国営電気製造協同体である 〕
《『世界一であろう』その根拠 》
1 オイロダインと同じ外磁型超強力アルニコマグネット及びコーン紙 ネオプレーンフォームエッジ・ユニット(詳細後述)
2 粗石膏塗布 硬質紙製 球形Box
3 音楽の教養に優れた天才エンジニアMr.Schulzによる『絶対完璧』ユニットKSP215Kの研究 開発 完成(詳細後述)
《 SCHULZ KSP 215K 》
過渡特性がずば抜けてよい外磁型超強力アルニコマグネット 美しいコーン紙 劣化しぬくいNeoprene foamエッジ
Neopreneは米国デュポン社がパテントを取っている
東独は1989年のベルリンの壁崩壊までの40年もの長きに渡ってソ連の支配下にあった
秘密警察が監視する苦難の歴史の中でMr.Schulzは東ベルリンでスタジオモニターの研究 開発に没頭していた
そして 友人のMr.Eckmillerの協力を得て遂に『絶対完璧』のKSP215Kユニットを完成させたのである
想像を絶する苦難の中で作られたものと のほほんと何の苦労も無い中で作られたものとは音が違っていて当然である
SCHULZは他の如何なるユニットとも違うものを持っている
それは 苦難の中でなければ出来ない崇高な音楽性や芸術性である
絶望的な苦難を乗り越え立派に成長した天才ユニットSCHULZ君に映る
あたかも 絶望的な生涯であったモーツァルトやベートーヴェンが数えきれない程の名曲を遺したのと同様である
《 安心の完全オーバーホール済み(分解 点検 測定)》
長く安心してご愛用して頂きたいので完全なオーバーホールを行った
1 ユニットを取り外し各部点検する
コーン紙 エッジ マグネット フレーム 入力端子 全て極めて良好で非常に綺麗
2 Boxの内部奥に固定されているパッシブイコライザー(LCR周波数補正器)に問題が無いことを確認した
3 Boxの後部から出ているスピーカー・ケーブルに極性表示シール取り付ける
4 Boxにひび割れやキズや汚れは無く非常に綺麗
5 高性能測定器を使用し信頼性の高い音圧周波数特性の測定を行った(詳細後述)
プロ用スタジオモニター ユニット搭載による抜群に優秀な見事な特性である
ヴィンテージ フルレンジ・スピーカーでこれ程の超高性能はほとんど無い
【参考】
1 ヴィンテージ・ユニットはバッフルの『裏側から取り付ける』のが正しい使い方である
特に1960年代位までの西独製は『前面からの取り付け』では真価を発揮できません
2 板厚は薄い方が軽快に躍動し 厚いほど重鈍で『つまらない音』になります
音の判別が出来ない者ほど25ミリ厚板箱を好むのは 厚板がとても『つまらない音』になることを理解していないからである .... 悲劇と言う他はない
板厚や重量があっても『S/Nが高く静かでかつ安定した音が悠々と出てくる』などと言うことは絶対ありません 誤りである
また メルクシパイン集成材は『汚い音がする』ためBoxには不向きな材質である
3 A.R.U.の理論も分からず ただマネした『後面部分開放型』はお薦めしていません
4 『PHSTイコライザー』は『オリジナル性や音楽性』が無くなり 必ずとても『つまらない音』になります
イコライジングすれば音がよくなる などと言うことは絶対にありません
【オイロダインのウソ情報】
オイロダインの中後期型のウーファーはRFT製であるとRFTを持ち上げる説明を見掛けるが誤りである
オイロダインのウーファーは言わずと知れた後期型までSiemens/Klangfilm製である RFT製ではない
RFT製と言うのはとんでもないウソである
1972年製後期型オイロダインを天井高4.5m 32畳のリスニングルームで実際に使っていたオイロダイン研究家だからよく分かるのである
〔オイロダイン研究家 A.R.U.Laboratry研究員〕
【ご注意】
■ 些細なことを気にされる方や完璧をお求めの方は入札をお控えください
■ 落札後のキャンセルや返品は固くお断り致します
■ 落札後すぐにお支払いできない方は固くお断り致します
■ 新規IDの方 キャンセル歴のあるかたや悪い評価のある方は入札前に質問欄から
購入意思をお伝えください 意思表示なき入札は削除します
■すべての文章・画像 転載を禁じる パクリ(盗み)固くお断り 著作権法違反になります
□ 《 ポリシー(方針)》
1 ” 終生の伴侶 ” として末永くご愛用して頂けるよう どこにも無い高品質の聴けば聴くほど あゝいいなあと惚れ込むものをお届けする
これが真理であろう
2 過渡特性や低音の質が悪く気分も悪くなる東独RFT最大の駄作(カス)と言われている20cmウーファーは扱いません
駄作の原因は反応の鈍いゴム・エッジと重いコーン紙にある
テレフンケン イソフォン グルンディッヒ ブラウン等のゴムエッジ・ユニットも駄作である
3 Boxの板厚は厚くするほど重鈍で躍動しない『つまらない音』になるため 25ミリ厚板箱及び
不自然な低音がするバスレフ型や糞詰まりの音がする密閉型は製作しません
『音が汚い』メルクシパイン集成材はBoxには不向きな材質のため使用しません
4 特性をフラットに見せるため横軸が異常に長いとんでもない粗悪測定アプリ(赤い線と黒い線のグラフ)は使用しません
〔音質評価〕
□ 《『魂の叫び』が聴こえてくるかのような音質 .... 他の多くのスピーカーと次元と格が違う 》
1 聴き手を楽しませ感動の涙を誘う そういう音質でなければならない
これが真理であろう
人の痛みや哀しみが分かるかのような そして優しさに満ちた音質は技術者であり製作者である
Mr.SCHULZの人となりそのものであろうと思った
聴いていてそれが分かるのである
海の底が見えないような深い感動の世界で大きな歓びに満たされる
ジャズにしてもクラシックにしても聴き手の心に迫ってくるものがある
これが感動を呼ぶのである
そうでなければ聴く意味がない
シュルツはきっとあなたの『終生の伴侶』となり青春の輝きが訪れることでしょう
2 絶望的な生涯であったモーツァルトやベートーヴェン 敬けんなカトリック教徒であったブルックナーやショーペンハウアーの
哲学に強い影響を受けたマーラーの『魂の叫び』が聴こえてくるのである
そして 聴き手の魂までも浄化するのである
このような哲学的モニタースピーカーは世界広しといえども東にも西にも存在していない
聴けば聴くほど ああいいなあと音楽に引き込まれる
3 部屋いっぱいに音が広がり奥行きが深い音楽表現とまぶしいほどの音楽芸術の世界が出現する
目の前で自分のために歌ってくれているような 手を伸ばすと届きそうな感じさえするヴォーカル
メロディーや歌詞が胸に響き シナトラのMy Wayはああ目頭が熱くなる
夜静かに聴いていると夢心地の余韻に浸りながら時を忘れて朝まで聴いてしまい気が付くと窓が明るくなっている
そういう音である
4 あたかも女性の黒髪が濡れたような艶のあるヴァイオリンのむせび泣くかのような音色が実に美しい
オスカーピーターソンやバックハウスが愛用したベーゼンドルファーの美しい豊かな響きやスケール感の
素晴らしさは圧倒的である
5 栄光のエポックに黄金に輝いたシュルツの音質は やはり世界一優れているとつくづく実感するのである
早く苦界を離れシュルツで幸せに
□ 《 高性能測定器を使用した信頼性が高い音圧周波数特性の測定 (画像10) 》
内外のほとんどの有名メーカーが使用する精密測定器 デンマーク Bruel&Kjaer(ブリュエル・ケア)に準じた測定である
1 Frequency Analyzer による実測値は35-20000Hzである
空前の実に見事な驚異的『35Hz超低域再生』及び『20000Hz超高域再生』は超高性能の根拠である
特性対数グラフは ほとんどの有名メーカーが採用しているデンマーク Bruel&Kjaer に準じたものを使用して測定しているため
信頼性が高く見やすい
2 この実測値はリスリング・ルームで 実際に聴いている環境で測定したから価値あるデータなのである
メーカーの無響室での測定と違って有響室であるリスニング・ルームでは
ピーク(山)やディップ(谷)ができて当たり前である
特性表のデコボコはあまり気にしなくてよい
製作したスピーカーを有名大メーカーの協力を得て実際にBruer&Kjaerを使用した無響室で測定を行ったことがあるのでよく分かるのである
メーカーでBruer&Kjaerの説明を受けたとき測定器は1000万円以上することも伺った
【注】特性をフラットに見せるため横軸が異常に長いとんでもない粗悪測定アプリによる「赤い線と黒い線」のグラフは要注意である
〔 音質評価は個人差があり 客観的に評価をしたものではありません 大げさな表現でもありません
使用する機器によっても音は変わります 演奏や音のよい名盤も必要です 〕
【告】 文章や画像の まね パクリ (盗み) 転載 固くお断りする〔 著作権法違反になります 〕
□ 《仕様》
製品名 K20 SENSIT
製造年 1976年
スピーカー・ユニット型番 KSP215K
音圧周波数特性 35-20000Hz(Frequency Analyzerによる実測値)
出力音圧レベル(能率) 推定96dB 高能率
インピーダンス 5Ω
スピーカー・ケーブル 直出し 3.4m(極性表示付き)
寸法(ミリ) 直径およそ330
重量(1本) 3.7Kg
付属品 円形台座2個(樹脂製 片方にひび割れあり)
梱包サイズ ゆうパック170 送料はご自身で調べられます
土日祝の発送はお休みです
ヤマト運輸宅急便で厳重に梱包していたにもかかわらず落下事故による破損が発生したため宅急便は使用しません
ヤマト運輸は非を認め謝罪し全額賠償した