《源》【即決・送料無料】《初心だし》幕末の儒者 漢詩人 廣瀬旭荘 自筆書 七言絶句「夜過二州橋(夜に二州橋を過ぐ)」/箱付 收藏
一口价: 10000 (合 457.00 人民币)
拍卖号:u1211634516
开始时间:04/18/2026 21:02:33
个 数:1
结束时间:04/25/2026 21:02:33
商品成色:二手
可否退货:可
提前结束:可
日本邮费:买家承担
自动延长:可
最高出价:
出价次数:0

|
||||||||||||||||||
|
■商品説明 この品は、代々続く、然る旧家からの初心だしの品であり、 大切にしてきた品だそうです。 下記、幕末の儒者であり漢詩人としても知られる 廣瀬旭荘によって綴られた七言絶句「夜過二州橋(夜に二州橋を過ぐ」の書を 軸装に仕立てた作品です。 【夜過二州橋(夜に二州橋を過ぐ)】 霜満蒹葭宿雁驚 霜はけんかに満ちてしゅくがん驚く 寒雲破處月華明 かんうん破れる処 月華あきらかなり 依稀難認去舟影 いきとして認め難き去る舟の影 唯有金波入櫓聲 ただきんぱにゅうろの声の有るのみ 〈大意〉 霜が一面に降りた葦原から、潜んでいた雁が飛び立つ。 寒々とした雲の切れ間から、月の光が鮮やかに差し込む。 霞んでいて、遠ざかっていく舟の影は見分けがつかない。 ただ月光に輝く金の波と舟を漕ぐ櫂かいの音があるだけだ。 《 廣瀬旭荘(ひろせ ぎょくそう) 》 幕末の儒者。豊後生。 兄は淡窓。名は謙、字は吉甫、梅暾と号する。 亀井昭陽、のち菅茶山に入門する。 天保2年淡窓に代り家塾の咸宜園を監督する。 のち江戸で林述斎に学び、晩年大坂に住する。 詩学で知られる。『梅暾詩鈔』の著がある。 文久3年(1863年)没、57才。 ■紙本・肉筆 ■状 態 時代なりのヤケ・オレ・シミ・傷み等あり。 (本紙が表装からはがれかけた部分が見られます。) ■寸 法 軸寸法/約196.0cm×約39.0cm。 本紙寸法/約132.0cm×約28.5cm。 ■落 款 御覧の様な銘・落款等あり。 ■箱 なし。 【即決・送料無料】の表示商品に限り、 一部地域(北海道・沖縄)を除き、送料無料キャンペーンを実施しております。 ご希望の方は、お早めに入札して頂けます様、宜しくお願い致します。 【※※なお、作品に対して疑問や質問がある場合には、※※】 質問欄もしくは、ストア情報に当方の情報が記載されておりますので、こちらをクリックしてお問い合わせ下さい。 宜しくお願い致します。 |
||||||||||||||||||
|
【送料と配送方法】 発送は、原則、ヤマト運輸にて対応致します。 下記の価格表にて発送致します。
|
||||||||||||||||||
【注意事項】
|
||||||||||||||||||
【支払い方法】
|

| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
|---|
推荐