【LIG】本物保証 九代大樋長左衛門 最上位作 飴釉茶碗 鵬雲斎書付箱 二重箱 茶道具 数奇者収蔵品2602.324 收藏
拍卖号:t1221742236
开始时间:03/04/2026 16:19:18
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结束时间:03/09/2026 18:35:13
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26022834A* * * 商品詳細 * * * ここでしか出逢うことのできない唯一の美をご紹介させて頂きます。 本物保証致します。 九代大樋長左衛門 最上位作 飴釉茶碗 鵬雲斎書付箱 茶陶の名門・大樋家の伝統を受け継ぐ、格調高き逸品。 本作は、加賀藩御用窯として名高い大樋家の当主 九代 大樋長左衛門による最上位作の飴釉茶碗です。 深みある飴釉がしっとりとした光沢を湛え、手取りは柔らかく、掌に吸い付くような心地よさ。景色の移ろいは一碗ごとに異なり、自然釉の妙味と大樋焼ならではの温雅な趣を存分に堪能できます。 さらに本品には、裏千家十五代家元鵬雲斎による書付箱が添えられ、 家元自らが認めた証として、作品の格と価値を一層高める重要な要素となっております。 また、目立つ傷・ニュウ・欠け等もなく、保存状態良好。 名工の技と家元の書付、そして状態の良さという三拍子が揃った一碗。 コレクションとしても、実際の茶席用としても自信をもっておすすめできる逸品です。 作家略歴 9代 大樋長左衛門 1901(明治34)年~1986(昭和61)年 9代大樋長左衛門は8代大樋長左衛門の次男として石川県に生まれました。 本名を長次郎、名を長左衛門、号を陶土斎といいます。 1917(大正6)年、石川県立工業学校窯業科を卒業後、父に師事して作陶に精進しました。 1923(大正12)年、金沢市東山公園麓の松林の中に工房「芳土庵」を設立しました。 1927(昭和2)年、9代大樋長左衛門を襲名しました。 大徳寺488世全提要宗より「大樋」印を授かりました。 1930(昭和5)年、宮中、大宮御所の茶室用品の御用命を受けました。 1935(昭和10)年、宮中、大宮御所、秋泉御茶室用御茶碗の御用命を受けました。 1936(昭和11)年、茶碗12ヶ月作陶展を開催しました。 1940(昭和15)年、内閣総理大臣・近衛文麿より自筆の「長左衛門」金印を授かりました。 1942(昭和17)年、工芸技術保存作家の指定を受けました。 1958(昭和33)年、日本工芸会正会員となりました。 1970(昭和45)年、裏千家15代鵬雲斎宗室より「陶土斎」の号を授かりました。 1973(昭和48)年、日本陶芸展に推薦招待され、「数印黒楽茶碗」を出品しました。 手捏ねによる樂焼本来の伝統的手法を忠実に守って歴代の中でも優れた陶才を発揮し、 「近代における茶造りの名手」と称され、 江戸時代から続く大樋焼の茶陶技術は非凡の境地を示しました。 ■商品内容/ 茶碗、書付箱、外箱 ■サイズ/横12㎝×高8.5㎝ 箱:横15㎝×高12㎝×奥行15㎝ 外箱:横17.5㎝×高16㎝×奥行17㎝ ■状態/ スレ、小傷、箱にスレ、小傷、汚れがございます。 ※写真にてご確認、ご了承の上ご入札下さい。 ※下画像をクリックして頂くと拡大してご覧いただけます。 * * * 支払詳細 * * * !かんたん決済 * * * 発送詳細 * * * 入金確認後3営業日以内に発送致します。 ※直接引き取りも可能です。 60~160サイズにつきましては 佐川急便、ゆうパックのどちらかで発送いたします。 ゆうパック発送の場合、弊社の発送日から追跡サービスに問合せ番号が反映されるまで 約1日ほどお時間がかかりますのでご了承下さい。 佐川急便での発送の場合送料は下記のURLにてご確認下さい。 同梱を希望の場合は梱包サイズを測り直し 佐川急便の定価料金としますので ご了承ください。 * * * 注意事項 * * * 商品到着後、すみやかに受取連絡をお願いします。 また、運送中の破損があった場合は速やかに当社までご連絡下さい。 保険を利用するのに受取連絡後に運送会社による現場での破損状況確認が必要となります。 勝手に返送されますと保険の適用外となりますのでご注意ください。 * * * * * * お問い合わせ:082-236-8669 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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| なかさわ | 34 | 2200最高 | 03/04/2026 20:08:45 |
| gxt******** | 623 | 2100 | 03/04/2026 19:59:33 |
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