初だし品!在銘「左」左文字・正宗十哲の一人・南北朝前期・古刀最上作!大左・九州の筑前 砂流しや金筋見事!板目肌の凄まじい出来! 收藏
一口价: 43000 (合 2046.80 人民币)
拍卖号:t1211617063
开始时间:01/22/2026 12:34:51
个 数:1
结束时间:01/29/2026 19:34:51
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| 出品物 |
ご覧頂きありがとうございます。今回出品する品は写真の短刀です。 銃砲刀剣類登録証番号 岡山県 第126322号 種別 短刀 長さ 21.0センチ 反り うち反り 目くぎ穴 1個 元幅約2.4センチ 元重約0.8センチ 銘文 左 初だし品の短刀です。左文字の「左」の在銘品です。白鞘も古い時代のものですが、柾目のいい白鞘 です。刀身は、初茎の平造りで在銘品になります。 鍛えが素晴らしく板目肌に乱れ刃紋の凄まじい出来です。金筋や地景が入り、砂流しが見事です。 正宗十哲の一人であり、相州伝の出来になります。 地金が素晴らしく沸出来の圧巻の地肌です。古研ぎですので多少の薄錆はありますが、刃こぼれやハ ギレはありません。 左文字の名刀をよろしくお願いします 南北朝時代、筑前国で活躍した刀工、「左文字」古刀最上作 左は筑前の刀工で、相州正宗門人の1人に数えられ、室町時代以来の刀剣書にその旨が記されている。 祖父西蓮・父実阿のやや野趣に富む作風から脱皮して、それまでの九州物には見られなかった鮮やか に垢抜けた作風を生み出した。通称を大左、その作刀銘に「左」の一字をきることから「左文字」と も呼ばれている。遺例の殆どが短刀であり、現存する太刀は「名物江雪左文字」と今一振りが近年発 見されて剣界を湧かせた。 左文字派の祖である左文字(大左)は、鎌倉時代末期から南北朝時代初期にかけて博多で活躍した刀 工であり、「左衛門三郎」の略と伝わる「左」の一字を銘に切ったことから左文字と称されるように なった 質問は入札前にお願いいたします。わかる範囲でお答えいたします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に所有者変更届(名義変更)を出してください。 よろしくお願いいたします。 |
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