鎧通し!短刀 在銘「和泉守兼定」(之定)古刀最上作にして最上大業物・大変珍しい厚さ約1センチ・合口拵えの大名道具・千両兼定・絶品 收藏
拍卖号:s1216288508
开始时间:01/17/2026 12:34:44
个 数:1
结束时间:01/24/2026 18:27:04
商品成色:二手
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最高出价:sk
出价次数:54
| 出品物 |
ご覧頂きありがとうございます。今回出品する品は写真の短刀です。 銃砲刀剣類登録証番号 東京都 第286497号 種別 短刀 長さ 17.2センチ 反り うち反り 目くぎ穴 1個 元幅約1.0センチ 元重約1.9センチ 銘文 和泉守兼定(之定) 名工の之定銘の短刀です。古刀最上作で最上大業物で有名な二代兼定です。 古刀の短刀で、合口拵えの黒塗り拵えです。ハバキは銀着せハバキで、刀身は、之定銘になっていて 短刀になります。短刀の中でも珍しい鎧通しになっていて、重ね(刀身の厚さ)がある短刀です。 小乱れ刃紋の平造りです。 多少の薄錆はありますが、刃こぼれやハギレはありません。 重ねが約1センチもある刀身ですので、見ごたえがあり迫力があります。 和泉守兼定(古刀最上作)(最上大業物)美濃国・室町後期(古刀) 和泉守兼定(之定)は孫六兼元と並んで室町時代後期の美濃鍛冶を代表する刀工で、「定」の字の ウ冠の中を「之」と切ることから「ノサダ」と称され、一般に三代といわれる「疋定(ヒキサダ)」 と区別されている。しかし、「古刀銘集録」に「同二代目和泉守藤原ト打 明応年号切 定ノ字体真ニ シテ多関住作打 永正ノ初ヨリ如此之ノ字切 故ニ之定ト唱」とあり、初めは定の字を楷書で切った事 がわかる。 そして、「ノサダ」銘に転化したのは永正の初めというが、現存する作刀からすれば、明応8年11月以 降で同9年8月以前とするのが正しい。兼定(之定)は古刀期にあって珍しく受領「和泉守」を許された 刀工で、多くの刀剣書は「すぐれたる上手」と述べている。 本作は、所謂「和泉守」受領後の「之定」銘であり、鎧通しの短刀です。 江戸時代は千両兼定と言われ、今のお金に直すと5千万円以上の価格を付けられていたのが、本刀の和 泉守兼定です。古来から名高く大名の大名道具の一つに数えられていました。現存作が非常に少なく本 刀は貴重な刀です。 質問は入札前にお願いいたします。わかる範囲でお答えいたします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に所有者変更届(名義変更)を出してください。 よろしくお願いいたします。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
|---|---|---|---|
| sk | 9 | 34600最高 | 01/19/2026 20:25:30 |
| nic******** | 196 | 34100 | 01/20/2026 23:41:29 |
| foa******** | 171 | 33100 | 01/20/2026 20:23:45 |
| sfx******** | 30 | 19100 | 01/20/2026 09:40:15 |
| kis******** | 271 | 15100 | 01/20/2026 07:51:44 |
| しちたかし | 1135 | 14100 | 01/20/2026 00:44:00 |
| yos******** | 113 | 13100 | 01/19/2026 22:33:56 |
| kan******** | 0 | 11600 | 01/18/2026 21:50:41 |
| 安兵衛 | 1479 | 5250 | 01/19/2026 13:59:49 |
| sta******** | 993 | 1500 | 01/18/2026 20:33:51 |
| ofv******** | 983 | 1400 | 01/18/2026 20:09:52 |
| taroimo1 | 103 | 1300 | 01/18/2026 20:06:49 |
| けつたろう | 255 | 1200 | 01/18/2026 06:24:29 |
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