
「がんばっているのに愛されない人 ナルシシズムと依存心の心理学 」加藤 諦三 (著)2014年初版定価760円+税と「自信」加藤 諦三 (著)2000年改定新版2008年7刷定価533円+税と「不機嫌と甘えの心理 なぜ人は素直になれないのか 」加藤 諦三 (著) 2004年初版2010年14刷定価438円+税。と 「感情を出したほうが好かれる」加藤 諦三 (著) 2011年改訂版初版2016年16刷定価571円+税。の計4冊セット。
4冊セットの価格です。
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中は大きなよごれ傷みはないほうですがカバー細かいキズ傷みうすよごれ少し等少しはよごれ傷み使用感等はあります。
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何刷かは説明文に書いて無い場合もあります。
何刷とか初版本とかにこだわる方、細かいよごれ傷みに敏感な方の質問、入札はお断りします。
他にも医学、精神世界、メンタルヘルス、自己啓発本他多数出品中。
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「がんばっているのに愛されない人内容紹介(「BOOK」データベースより)
恋愛ではその人の長所も短所もすべて表れてしまう。弱点を隠そうと無理してがんばっても、自分のコンプレックスを隠しきれるものではない。失恋すると、どうしても相手を責めてしまう。なぜこうなったのか、冷静に考えられることは少ないものだ。自分を省みず、本当の原因を認めないから、悩みや苦しみはいつまで経っても解決しない。恋愛を重ねてもいつもうまくいかない理由はここにある。愛する能力があれば人はなんとか生きていけるー心理学者として長年活躍を続ける著者が人生を振り返り、もっとも大切だと痛感した愛について、冷静かつ情熱的に語った一冊。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜいつも恋愛がうまくいかないのか(彼が本当に求めていたのは、女性ではなく母親役/マザコンの男性は、どうあがいても幸せになれない ほか)/第2章 無条件の愛を求めるから歯車が合わない(いつも自分だけを褒めていてもらいたい/不機嫌がすぐに直らない理由と、彼らの「正義」 ほか)/第3章 劣等感と愛情をはき違える人たち(お互いの劣等感がきっかけで付き合うことがある/執着のすさまじさを愛の強さと錯覚する ほか)/第4章 人は傷つきながら成長していく(無理をしているうちは本物ではない/相手が求めるものを考えるのが愛 ほか)/第5章 苦しんでこそ、ようやく愛する力をもてる(自分をしっかりもたなければ、人を愛することはできない/同情を得て心の安定をはかろうとする人たち ほか)
「自信内容(「BOOK」データベースより)「自分」から逃げない、「現実」から逃げない。避けることからは、いかなる自信も生まれてこない。さまざまなことに挑戦し、自分を試し、実際の自分を知りさえすれば、たとえ実際の自分がどのようなものであっても、人は本物の「自信」を得る。
「不機嫌と甘えの心理内容紹介 理由もなく不機嫌になるのは、相手に愛情を求め、甘えているからだ。本書は、不機嫌と甘えの関係をわかりやすく解説した好著である。 なぜかイライラしてしまう。特に理由はないのに不機嫌になってしまう。そんな経験はありませんか? 本書は、感情を素直に表に出せない心理や意味もなく相手を恐れてしまう心理をわかりやすく分析しながら、不機嫌になる原因を探っていきます。 「甘えは満たされにくいから、甘えているものは傷つきやすい。そして傷つくから憎しみを持つ。その憎しみを直接吐き出せば素直になれる。でも、吐き出さないから不機嫌に押し黙る以外になくなってしまう。特に、身近な人に対してそうなりやすいのだ」と、著者は言う。 これまで気づかなかった“心の奥底”を知り、素直な自分を取り戻しませんか? 「“嫌い”が言えない心理」や「なぜあなたはイライラしてしまうのか」などの章立てで、感情に素直に従いさえすれば、「辛さ」は「楽しさ」に変えられることを示します。 重くなりがちな心を解き放ち、明るく、楽しく生きるためのヒント。 『気が晴れる心理学』を改題。
著者について 1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、早稲田位大学名誉教授。ハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員。日本精神衛生学会顧問。ニッポン放送系ラジオ番組「テレフォン人生相談」レギュラーパーソナリティ。『自分に気づく心理学』『心の休ませ方』など、心理的側面からよりよい生き方のヒントを与える著書多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 加藤/諦三 1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了。現在、早稲田大学名誉教授。ハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員。日本精神衛生学会顧問。ニッポン放送系ラジオ番組「テレフォン人生相談」レギュラーパーソナリティ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 。