
E-MU サンプラー E4XT 128mbフルメモリー 約ハードディスク容量3.2G です。電源OKです。
機材整理の為出品します。温度管理された部屋にラックに入ってました。
大切に使ってくださる方是非入札お願いします。
AIの仕様書と異なるためメモリーやハードディスク、外装については写真の画面で確認よろしくお願いします。
神経質な方や、うっかりの間違いを指摘してお金を返金で商品タダにしろとか要求する方は入札お断りします。
以下AIで調べた仕様などの説明です。AI技術が進んでるとはいえ、絶対ではありません。
本体のみの出品です。仕様にあるCDROM、サウンドが2G入ってると書いてますが、E.-シンセではないので音がプリセットなどありません。
参考程度に以下の文章を読んで下さい。
E-MU E4XT Ultra(イーミュー E4XT ウルトラ)は、1990年代後半に登場した高性能なハードウェア・サンプラーで、128ボイスのポリフォニー、最大64MBのRAM、3.2GBのハードディスク、デュアル24bitエフェクト、強力な波形編集機能、48トラックシーケンサー、豊富なサウンド(2GB超)を搭載し、その優れた音質と深いエディット機能でプロミュージシャンに愛用された機種です。
主な仕様と特徴
音源部: 128ボイス、32パートマルチティンバー、最大64MB RAM搭載。
エフェクト: デュアル24bitエフェクトプロセッサ、21種類のフィルター、レート/ビットコンバーター搭載で、多彩な音作りが可能。
シーケンサー: 48トラックシーケンサーとアルペジエーターを内蔵。
接続性: 8系統のバランスアナログアウト、ワードクロック、AES/EBU入出力に対応。
編集機能: パッチング機能、ビット/レートコンバーターなど、ソフトウェアシンセに匹敵する強力な編集機能を持つ。
音質: ソフトウェアサンプラー全盛期においても、その独特の「太さ」「艶やかさ」が評価され、根強い人気を誇るハードウェアサンプラー。
E4XTの魅力
音色: ソフトウェアでは再現しにくい、深みのある独特のサウンドキャラクターを持つ。
操作性: 豊富な機能を持ちながら、ハードウェアならではの直感的な操作性や、シンセサイザーのようなパッチングによる音作りが可能。
プロ仕様: 高音質なオーディオ入出力や豊富なエフェクトを持ち、プロの現場でも使用された。
ちなみに、自分が知る限り、m-floのtakuさんや、DOASInfinityのLIVEのリハーサルシーンに出てきたり、国内外の沢山のプロミュージシャンに愛されてきた機種です。
セミビンテージ機材ですのでノークレームノーリターンでお願いします。
160サイズ予定してます。サイズが変わっても返金は致しません。
24時間以内取り引き連絡
48時間以内入金
24時間以内受け取り連絡を絶対守ってください。
守れない場合は必ず連絡下さい。常識的な事も出来ない人が最近多くて出品の時間と費用が無駄になってしまいますので厳しくさせてもらいます。
あと、評価少ない方(10以下)、悪いが1ヶ月以内についてる方質問欄にてちゃんと取り引きする意志をお願いします。入札中に削除する場合があります。
メッセージしても知らんふりとか悪質な場合、入札取り消し、非常に悪いを付けさせて頂きます。
こんな事書きたくありませんが、スムーズな気持ちの良い取り引きの為にご理解の程よろしくお願いします。
(2026年 1月 20日 12時 06分 追加)説明文を読んでから質問してください。バージョンいくつ?とか写真で間違え無いように記録、容量なども写真でディスプレイを写真に記録してます。
ちなみに日本の正規代理店のかとか病的にこだわる方、もう、存在しない会社ですしかなりの年数経ってますから意味ありません。故障したら自力で修理屋さん探したり、自分で修理するしかないんです。セミビンテージ機材を所有されてる方はそうやって大切に所有してるんです。DAWでは得られないサウンドがあるので、一時期はDAWだけで作って納品の時代でしたが、月並みになって来ます。最近安かったM1やDXのFM系やLA系サンプラーなど今では見直され高値で取り引きされるようになったのかと思います。シティーポップも流行りましたし、尚更需要もあったりして。
DAWはアップグレードやOS変われば平気で裏切るのも過去に有りましたし、ハードは壊れない限り永遠です。
勝手にワンオーナーとか妄想されても困りますし、楽曲制作の守秘義務の観点からハードディスクの内容は消去しております。
説明文の日本語すら読めない方は入札しなくていいです。わかる方のみでお願いします。
ネガティブなマウント取って価値を下げようとしてるのかもしれませんが。