
◆◆◆週刊美術館12 モネ◆◆◆
ー小学館ウイークリーブックー
(発行年月日)2000年4月25日
(発行)小学館
(定価) 500円
(ページ数) 35ページ
(目次)簡単に記載致します。ご参考になさって下さい。
~都会人のガーデニング~
●クロード・モネ
【名作を楽しむ】
●明るい陽射しを浴びる華やかな女性たち。最初の妻カミーユとの幸福な時間
●夏の草原にゆらめくひなげしの群れ。輝く大気とはてしない青空
【傑作の背景】
●積み藁
・刻々と移り変わる光を負いつづけたモネは、連作という新しい絵画表現に辿り着いた
【名作を楽しむ】
●朝の薄紫、真昼の青、夕刻の赤。睡蓮の池は時を映し出す鏡だった
●光は踊り、色は歌い出す。はてしない水の輝きと鮮やかな花の交響詩
【クローズアップ】
●華麗な花の饗宴、ジヴェルニー
・赤、ピンク、オレンジ、紫、青・・・ジヴェルニーの庭は自然のカンヴァス、そして花々は生きた絵具
●睡蓮の池の庭で水と光に囲まれて
【モネ物語】
●港町の腕白小僧、印象派の画家となる
・画家ブータンの誘いを何度も断り、乗り気でなかった少年モネ。絵画への目覚めは突然にやってきた
・ジヴェルニーの庭づくりに熱中し、晩年は睡蓮の池だけを見つめつづけた
【クローズアップ】
●鉄道は時代の華だった
・当時の最新技術を実感させた鉄とガラスの巨大な駅舎や高架鉄橋。そして鉄道は近代社会の動脈だった
【同時代の画家たち】
●モネと印象派の仲間たち
・印象派の絵画は、温かい交流と友情によってはぐくまれた
【名作を楽しむ】
●穏やかな情景から荒々しい自然へ。海辺の奇岩がモネを引きつける
●ひとつのモティーフがモネをとらえる。積み藁、ポプラ、大聖堂。光の変化が連作という形式を生んだ
【アートランダム】
●クリームのように、大気に溶けていくルーアン大聖堂
【Japan meets】
●日本人画商との交流
【より深く知るキーワード】
【イメージ・ライブラリー】
【私とモネ】
●横尾忠則
・・・他
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○25年以上前の古い本になります。年数の割には良い状態に見えます。経年の劣化等はあるかと思われます。ご了承下さい。
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