
★TOMIX& Micro Ace & KATO【新品未走行】
① TOMIX.2116. 国鉄 EF15形電気機関車
② 【未開封】Micro Ace A-1251. ホキ2500 初期型 4両セット
◎セット内容:ホキ2506+ホキ2507+ホキ2518+ホキ2531
③ KATO 10-2070. ホキ2000 矢橋工業 8両セット
◎ セット内容:ホキ2000-26+ホキ2000-33+ホキ2000-36+ホキ2000-48+ホキ2000-50+ホキ2000-20+ホキ2000-15+ホキ2000-12
■車番転写シートと付属品もすべて未使用です。
※注意! ヘッドライト&テールライトは、走行時点灯が安定しない場合がありますので、試運転繰り返すなどご自身で調整お願いします。
◆予約購入後、別の段ボール箱に入れて保管しましたが、忙しく忘れた存在に…コレクション整理で出品します。国鉄 EF15形電気機関車(M)動力ユニットは購入時と出品時にテスト走行し、スムーズに走行ました。ヘッドライトも点灯を確認しました。国鉄 EF15形電気機関車+ホキ2500 初期型+ホキ2000 矢橋工業の13両編成がすぐに楽しめますので、是非ご入札お願いします。
※ 写真が全てで新品購入時から本商品極小の塗装ムラと経年劣化による外箱の細かいキズ凹み破れがあり、神経質な方は入札お控えください。あくまでも個人所有の中古品とて、ノークレーム&ノーリターンでお願いします。
【商品解説】
① TOMIX.2116. 国鉄 EF15形電気機関車
●1947年から11年間にわたって202両も製造された貨物用電気機関車です。旅客用EF58形と共に、旧形電気機関車を代表する形式です。
② Micro Ace A-1251. ホキ2500 初期型 4両セット (4両セット)
──腰に並ぶ円盤が特徴!
【実車】
●ホキ2500は1967年から1969年に掛けて国鉄によって製造された石灰石輸送用の35t積ホッパー貨車です。
●積み込みは上部から行い、荷卸しは側面下部の蓋を開き落下させる方式とされました。
●車体色は濃いレンガ色です。
●初期に製造された40両は、車体下部の開閉扉に石灰石がこびりついた際、ハンマーで叩く為の円盤が並んでいる事が特徴です。
●以後のグループではこの円盤は省略されました。
●また上部の手すりが付いていない事も後のグループとは異なる点でした。
●ホキ2500は合計172両が製造され、関東の奥多摩・秩父地区、中部の美濃地区で運用されましたが、1999年までに形式消滅しました。
【商品概要】
●マイクロエース貨車シリーズのさらなる充実
●国鉄ホッパー車の代表形式ホキ2500の内、車体下部に並ぶ円盤が特徴的な初期型を製品化
●石灰石の積車状態を再現できる部品を取付済。外して空車状態も再現可能
●常備駅標記は「奥多摩駅常備」を印刷
●ホキ2507のみ「高麗川駅臨時常備」も印刷
※本セットに動力は含まれません。走行には別途動力車が必要です
【付属品】
●反射板
③ KATO 10-2070. ホキ2000 矢橋工業 8両セット
──「赤ホキ」の愛称で親しまれる美濃赤坂~笠寺を結ぶ石灰石輸送貨車から近年主力のホキ2200が新登場。
【商品紹介】
ホキ2000は平成23年(2011)に登場した矢橋工業所有の砕石輸送用私有ホッパー貨車です。
西濃鉄道乙女坂駅の矢橋工業を起点に、美濃赤坂駅からJR東海道本線を介し、笠寺駅から名古屋臨海鉄道を経由して日本製鉄の工場まで原料となる石灰石の輸送に活躍しています。
令和5年(2023)までの間に54両が登場し、最大24両編成で運行されています。
名古屋地区の「赤ホキ」として有名な石灰石輸送列車をお楽しみいただけます。
牽引機としてJR区間を担うEF64 1000(3024-3)や名古屋臨海鉄道区間を担うND552(10-1824)も同時発売予定です。
【製品特長】
●粉状石灰石の輸送に供するため、走行風による飛散防止のために設けられた天蓋(カバー)を再現。カバーは取り外し可能
●側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管、ブレーキハンドルなどの賑やかなディテールをリアルに再現
●積荷の石灰石を表現したモールドパーツを実物に合わせた形状で表現。取り外すことによって回送状態も再現可能
●「矢橋工業株式会社」ロゴをはじめとする表記類を美しく表現
●枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を再現
●アーノルドカプラー標準装備
●編成最後尾に取り付ける反射板付属(取付には加工が必要)