◇商品状態:ユーズドB
コンディション説明:帯なしです。カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784434217128
著者:千田 琢哉
作品内容:私自身の人生と、これまで出逢ってきた3、300人を超えるエグゼクティブ、1万人を超えるビジネスパーソンたちとの対話を踏まえた上で学校に関して断言できることがある。『さっさと落ちこぼれて、自分のエリートコースを創れ』ということだ。こう言うとすぐに依存心の塊のようなヘナチョコ野郎たちは、楽をしてだらけてもいいと勘違いする。逆だ。学校とは食わず嫌いをして逃げ回る場所ではない。どんなことにも一度は真剣に挑んで、負けを正面から受容する場だということだ。真剣に挑んだのに駆けっこでビリになるのは構わない。真剣に挑んだのに算数がいつまでたっても出来るようにならないのは構わない。真剣に挑んだのに音痴のままだというのは構わない。だけど一度も挑戦することなしに最初から諦めるのは、人生のチャンスをみすみす捨てているようなものだと気づいてもらいたい。何にもできなくてもいいから何でもやっておくと、自分が関わってはいけない分野というものが次第にわかってくる。社会に出てから大切なのは、自分が関わってはいけない分野に関わって寿命の無駄遣いをしないことだ。学生時代に学校で完膚なきまでに負け続けておけば、あなたが関わってはいけない分野が浮き彫りになる。世の中の成功者たちは自分の関わってはいけない分野には見向きもせず、ひたすら自分の報われやすい分野で勝負していたのだ。「自分の報われやすい分野なんてこの世にありません! 」という不平不満は、即却下だ。この世に自分の報われやすい分野がなければ、今から自分で創ればいいだけの話だ。
出版社:藤田聖人
出版日:20160229
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