拍卖号:m1225253296
开始时间:04/03/2026 19:02:19
个 数:1
结束时间:04/10/2026 20:00:54
商品成色:二手
可否退货:不可
提前结束:可
日本邮费:买家承担
自动延长:可
最高出价:
出价次数:0
| 商品説明 | ||||||
締め切りは金曜日の午後9時 翌日発送が可能です やっぱりCFS-V8は大きいですね とても大きい 電池無しでも重い これに単一乾電池8本を装填したら 火曜サスペンスでも凶器として使えそう メンテをするのにこの大きさだと それなりの手数がかかりますが このこのCFS-V8が一番作業しやすいかも メイン基板だけで音出しのテストが出来たり 前後ボティの組が 凄く簡単なんです あの・・・CFS-686のめんどくささに比べたら 比べるまでも無いです さて この豪華な3Wayスピーカーの豪華なラジカセ どの様に仕上がったのでしょう それにしても久し振りでもバラしていくと どんどん手が思い出したようにはかどって作業出来ます 物の話だと 水泳と自転車は一度覚えたら久し振りでも出来ると聞いたことがあります 水泳と自転車か・・・ 確かにそうかも と思いまして このメンテもすぐに勘が戻りますが やっぱり過去の画像と自分の説明文章のデーターですね 読み返すとけっこう面白い 我ながら「物好きだなーコイツ」と思う次第です アハハ あっ そうそう このCFS-V8のウーハーのスペーサーを塗装したのも サランネットを張り替えたのも ここでは多分私が最初です サランネットの張替や スピーカーのまるーいスペーサーの塗装がしてある出品があると 嬉しい様な照れくさい様な アハハ 出品は2点です ① CFS-V8 本体 ② 電源ケーブル SONY純正 付録が3点 その一 録音済み試聴用テープ クローム未開封もの ←仕上りが良いので豪華ハイポジです その二 ミニプラグケーブル 2m新品 その三 取扱説明書コピー 冊子にて製本 ご要望がありましたら付録3点も発送致します ① まずはメンテナンス内容を列挙します 以下箇条書き 接点復活剤塗布は「塗布」と省略いたします その① ボディと外装 ボディ前後 解体洗浄研磨 前ボディ 上部パネル及びメッキ部分洗浄研磨 前後ボディ プラスチック部分保護艶出剤塗布にて磨き 取っ手分解洗浄研磨 再取りつけ調整 ロッドアンテナ 研磨と磨き 接点分解研磨と塗布 電池ボックス接点 研磨と塗布 スポンジ交換 スイッチ類取り外し 洗浄研磨と磨き ベトベト工法によるアクリル鏡面仕上げ 上部パネル艶出し その② アンプとチユーナー基盤 無水アルコールとナイロンブラシにて基盤清掃 LINE INその他端子 洗浄研磨と塗布 全スライドスイッチ分解洗浄塗布 スイッチ類点検塗布 FUNCTIONスイッチその他分解洗浄 ラジオ基盤バンド切替スイッチ分解洗浄 FMチューナー 感度調整 ラジオ出力レベル調整 レベルメーター左右バランス調整 コンデンサーとトランジスター大量交換 抵抗その他少々交換 その③ カセットメカ フライホイール研磨 ベルト交換新品2本 メインベルト注文生産品 キャプスタン軸 研磨と磨き仕上げ ピンチローラー洗浄 駆動プーリー及びゴム部分 クリーナー洗浄 モータープーリー成型研磨 モータープーリー径増しによるスピード調整 録音その他操作ボタン 清掃整備とグリス注入 テープ読み取りヘッド 成型研磨 アジマス調整 テープカウンターベルト新品 フライホイール加工によりトルクアップ 巻き取り側トルクリミッター調整 ヘッド、キャプスタン軸辺りの消磁 その④スピーカー周り 全スピーカー取り外し点検 スピーカーカバー研磨仕上げ 静電気防止の為スピーカー後部へ紙やすり貼り付け スピーカー取りつけの締め付け強化 ツイターとスコーカー 両極性コンデンサー新品交換 サランネットはそのままで洗浄 ②メンテナンス徒然日記 しつこい通電のメンテナンス ![]() ひたすら音の道のメンテナンス↑ 左下の画像 音量その他スライドスイッチと切り替えスイッチ 右上の画像 LINE INの端子と PHONO切替スイッチ 右下の画像 交換したコンデンサーとトランジスタと抵抗 ここは音の道ですので頑張ってバラしてクリーニングします 50年位前のスイッチですから 煤だか何だか真っ黒でダメダメなんです ここを綺麗にしないと絶対に良い音は出ません 接点復活材なんて意味無し トランジスターとコンデンサーは大量に交換しました あとパワートランジスタ2個と 抵抗も沢山 https://youtu.be/Nh1sOiHSDH4 ←交換したトランジスタは頭をホワイトで塗っています 作業台から数個落としたのは撮影助手が鬼のドリブルで遊ぶので 絶賛行方不明中です ハハハ 50年近く前の電子部品から最新の音響用ハイグレード電解コンデンサーに変えると凄い事になります この様なラジカセの通電は不思議なもんで ちょっとでもつながるとその後は大丈夫だったりする でも またどうせダメになる 必ず なのでバラして磨いてクリーニングすればよいのです とっても頼もしいカセットメカです ![]() カセットメカは徹底的にバラして整備します 左下の画像 ここが肝心の巻き取り側のリール台です 右上の画像 真鍮製のモータープーリーを研磨してクリーニング 右下の画像 再録ヘッドも慎重に研磨します やっぱりCFS-V8やCFS-686のカセットメカは凄いですね 2台は同じ系統の設計ですが 大きな機会がシャカシャカと姿勢正しく作動するのは小気味いいですね このリール台は二つのクラッチ構造を備えています 早送りはギヤで回すのですが 磁力を使っていざというときは滑らします 再生はプーリーをゴムで回すので ここもバネの力で微妙に押さえつけて しかるべき時は滑らしながら キャプスタン軸とピンチローラーの速度に合わせてテープを引っ張ます この時代のSONYの再録ヘッドは削れます テープの幅で掘り下げられてしまいます それがアジマスの角度とピッタリだと問題ないのですが そんな事には絶対にならない アジマス調整は本当に微妙で 1mmくらいのビスの頭を45度回したら音は別世界です さてここでこのCFS-V8の欠点とは言わないけれど どーしょうもない事 https://youtu.be/wtc3q9taRPU ←仮組直後の初めてのテストテープ再生でコレ 本当にどうしようもない サービスマニュアルには速度調整の為の 径の違う前後3段階で径の違うモータープーリーがあります 物理的調整が前提なんです CFS-686は半固定抵抗器があるので それこそ無限に調整できるのですが・・・ むかーしの市販のミュージックテープがあふれるようにオークションに出ているという 一部の方にとってはとっても幸せな環境ですが これじゃ聴けたもんじゃないです ホント https://youtu.be/5xmRQLTQRNU ← 調整しないでそのまま再生するとこんなにもダメです 酷いですねー この名曲がこの有様です↑ テンポの速い曲なら何とかなんるんですが この位のテンポの曲でも こんなにも酷くなるんです このCFS-V8はどうにかして軽の違うモータープーリーを調達するか 私のように加工しないとこの様になります さて 第一回目の調整をしまして https://youtu.be/oyvXsyd42jc ← それなりの仕上りです スピードもワウフラッターも しっかりと合格レベルです ですが この後何が起きるか なんせ下手すると30年ぶりに稼働する電化製品ですから まず径増しした瞬間接着剤が一日かけて痩せます ミクロ単位で痩せる すると僅かに遅くなる ところがモーターも各部のクルクル回るプーリーも馴染むのか わずかに速くなる ふふふ いけね オタッキーな事を言ってしまいましたが これがCFS-V8メンテの醍醐味です 多分ワウフラッターももう少し良くなるでしょう https://youtu.be/1ONgwqzhhN0 ←同じテープでの再生です 調整前とは雲泥の差ですね こうならないと名機再生となりません このままテスト再生を続けながら 出品して締め切りまでの1週間もひたすらテストを続けます 途中で度々測定しながら様子を見ていきます もう10年近く前の事ですが 私がメンテを始める前の事です ここでこのV8を入手しましたが スピードが遅くて使い物にならない 直ぐ出品者さんに連絡をしたら 返品して直すとの事 だが戻ってきたら笑ってしまうくらい速い なんでだ と開けてみました モータープーリーにセロテープが巻いてありました 笑った笑った セロテープの厚みではお話しにならないのです それぐらい微妙なんです そんなのにお金払ったのですが 「あーこれがオークションなんだね」と思いました カセットメカはバリもんに仕上がっています https://youtu.be/2orjzlnWq8g ←小気味よいオートシャットオフが炸裂します このカセットメカは固着が酷かった なんと リール台が左右とも回りませんでした お約束の録音作動用のプレートはグリスが固着して ガッチガッチでした こうゆう時は「嬉しい」のが本音ですね この様にクリーニングすると正常に作動してくれます このカセットメカは全バラして清掃しないとまともなワウフラッターにはならないです 絶対に ラジオ基盤のメンテナンス ![]() ラジオ基盤は絶好調です 左上の画像 切り替えスイッチの分解洗浄中 左下の画像 コンデンサーとトランジスタ大量交換 右上の画像 ロッドアンテナの可動部 ここも大事な音の道です 右下の画像 ロッドアンテナに曲がり無し よくここまでご無事で このCFS-V8は当時のNHKのステレオ放送が受信できる つまり紅白をステレオを堪能した人がいたはずなんです テレビの音声をFMでステレオ 凄いですねー 今はもう地上波も無いので切り替えしてもノイズも出ない フフフ ラジオ受信の能力はCFS-686の方が1枚上手です だってアンテナ2本だし それは差が出ます ですが電波環境の悪いところでも頑張ってくれるという事で 窓際に移動すればこいつも顕色無いのでご安心ください ラジオの切り替えをする巨大な切り替え式のスイッチ これはもうドロドロに汚れいますので 綺麗にしないと絶対に良い音は出ないですね うんうん そして音響用ハイグレード電解コンデンサーを大量に交換 新品のトランジスターも大量交換 交換したトランジスターは頭をホワイトで塗っておきました この最新の電子部品に交換すると・・・グフフ バリもんのチューナーに蘇ります ロッドアンテナですがよくも50年近く曲がらずにご無事でいらしてくれました 磨いた磨いた 稼働部分も分解清掃して組みなおすと 動きがウルトラスムーズですね スピーカー周りもバラしてメンテナンスします ![]() スピーカーが6個なんて とっても贅沢です 左上の画像 ホコリを払っただけの元の状態もとても良いコンディションです 左下の画像 紙のスピーカーコーン専用の特殊な塗料です 紫が少し入っています 右上の画像 バイポーラコンデンサーはプラスとマイナスの区別が無く取り付けます 右下の画像 静電気防止の紙やすりです・・・信じる者は救われる ふふふ それにしても良く出来た3Wayの配置です 本当に豪華仕様です CFS-686はもっと響きが強いのですが このCFS-V8は響きの広がりが何とも素晴らしい 黒く塗ったのは小綺麗になるからです 色褪せたコーン紙が深みのある墨色になります スペーサーも軍艦の甲板色で筆塗りです 表のプレートは研磨してキラキラにしていますので良い具合です スピーカー手前のバイポーラコンデンサーは ツイーターとスコーカー用です 新品にすると効果ある 紙やすりは… 一度やり始めてやめられなくなっただけです うはははははははは ボディの一部を修繕してます ![]() 外装の整備ですね 小綺麗にしています 左上の画像 このCFS-V8はここが弱い 大体割れて欠損しています 左下の画像 3mm角のプラ棒を薄く削り パティで埋めながらチマチマと直します 右上の画像 左Lのスピーカー 右下の画像 右Rのスピーカー このCFS-V8の操作パネルは水平なんです 見れば分かりますね ガハハ 両側の角・・・当たり前か ここが弱い よく割れていたり欠損しています 修繕しなければならない プラ棒とパテという50年前と変わらない 削って合わせて接着してパテ埋めして研磨して そして塗装 ですが「下手なのか 下手になったのか」 塗料が良くないのかな あんまり凝視しないでください トホホ でも 見た目は整っていますので小綺麗です そしてスコーカースピーカのマウントというか ウーハーのガードというか ダイキャスト? 昔で言ったら超合金? んなわけないか これを洗ってサンダーでしつこく研磨するとこんな風にツルツルになります そして5-56で艶出しして 酸化防止です そしてその奥のスペーサーは船の甲板色です 最近はこの組み合わせが一番落ち着いてていいかなと でも次回は違う色の組み合わせで行きます ふふふ 綺麗な上部パネル ![]() 上部パネルは交換しました 左上の画像 もとの状態はかなり腐食していました 左下の画像 別のプレートに換装しました 右上の画像 小傷はありますよ 右下の画像 艶出ししたので小綺麗です 50年近く前のラジカセだからこそ オリジナルの部品の組み合わせで再生したいとは思います ですが 仕上がりがとても良いのでそれにはそぐわないかと 何故か我が家には程度の良い上部パネルが数枚・・・ある なんでだ (笑) ここは交換に踏み切りました 改善の為のSDGsです なんちゃって ③このV8のいいところ やっぱりこのCFS-V8の一番の魅力は 音の広がりの響きに限ります 私の落札者さんにはCFS-686とCFS-V8の2台持ちという有難い方がいらっしゃいます その方も強い響きのCFS-686 音が広がるCFS-V8と評されています いかにも その通りなんです なのでライブ音源の再生が素晴らしいです オーディオ基盤もしっかりと仕上がっています チューナーも絶好調 カセットメカも鍛え上げました 現代のミュージックマシーンとして充分な実力です ④このV8の残念なところ このCFS-V8はコンディションが良かったので なるべく部品の交換はしたくなかったのですが 操作パネルがやつれていまして 出来上がりが良かったので 我慢できませんでした 秘蔵の綺麗なパネルを換装しています ←ん? 良い事か そして 0ノイズが少なからずあります 0ノイズは私の造語ですが このCFS-V8に現れる症状で 入力が0でも出るノイズ なので0ノイズです 我が家の一号機は信じられないくらい 0ノイズがありません 20台に1台くらいの確率でそのレベルが出てきます 更にCFS-686では この0ノイズがあったことが皆無です FUNCTIONでテープ選択すると「ブーン」と微かに鳴るのは 機能的にしょうがないかと でもLINE INでなにも入力していなくても 小さくブーンと鳴ります もちろん余程静かな曲で ボリュームを絞って目の前で聴けば分かりますが 通常の使い方で支障も問題も有りません 状態としては上々のコンディションとなります AMSが不調です 頭出し機能の事です このCFS-V8は三曲まで前後サーチできます 不調なのは物理的な事です 早送りや巻き戻だけ戻して 再生ボタンはそのままにするという プレートがあるのですが そのプレートのツメの掛が甘くなっているのです そのかわりオレンジのボタンで何曲の前後なのかを表示するランプが曲間で消えます つまりそこがご希望の頭出しなんです 後はアナログ操作です 指をお使いください その他 残念な事は無いのですが 私が残念なんです 実は…今回のメンテでは私が非常に残念な事をしでかしています 貴重なラジオ基盤を三つもダメにしています 原因は道具の管理です ハンダ吸い取り機の先っぽのノズル 劣化していたんですが 金ヤスリで削りながら使い続けた結果 基盤の配線を痛めたのでしょう 原因不明でボツにして 次の部品取りも その次の部品取りもボツにして 第一水曜日の燃えないゴミの日に奉納しました 本当に情けない オーディオ基盤も痛めたようで へんなノイズが出たりてんやわんや 四か所くらいバイパスのリード線を裏で回したり ハンダ割れが起きないように もぐら叩きゲームの様です 新しいノズルを導入したら 私はスーパーマンか? というくらいはかどりまして こうゆうところに4年のブランクが出ますね 精進精進 泣き言を言えば 古い家電製品です そんなに簡単には名機は再生しないのです ⑤このV8のテスト中の変調 テスト中にAMの感度調整をしたのと テープスピードの調整しました やっぱりスピードが僅かに速くなっていました メンテが順調な証拠です 交換した電子機器が馴染んで音がバンと良くなるのはテスト再生開始の翌日でした 出品前で90分テープを7本くらい往復再生していますが 何も問題も無く ビクともしません ⑥このV8の出品直前の現況 いつものように電池で回転です https://youtu.be/2Rl2fBmaUQU ←なんかデカいですね やっぱり この前にメーターを調整しています L左が調整取れるのでバランスとります テープは今回付録で付けた なんとハイポジのテープです iTuneaからAirMAc Expressで飛ばして録音だとこうなります こうなるというか そのテープをこいつで再生すると こうなります これぞ 怒涛のハイブリッド再生です https://youtu.be/832FKLg5a6I ←このラジカセの得意なライブ音源です https://youtu.be/c7Y3cH_hnO4 ←女性ヴォーカルのバラードです デジタルデーターからの音源を50年近く前のラジカセにぶち込むとこの音の響きです もちろん根性のフルメンテナンスのなせる業です うはは メシウマの為の趣味だな うんうん テープ再生だって負けてはいません https://youtu.be/kNk-GXJdrmc ←懐かしの曲はこのラジカセとほぼ同じ歳です https://youtu.be/yIBU7K5IWE4 ←もう30年以上前の曲なのに これを超える曲は出ないでしょう やっぱりメタルテープは何といっても高音部の響きに余裕があるのと 表現力が数段違いますね なんと 録音機能もばっちりです https://youtu.be/jo0leiz6QPQ ←あえてゆっくりの曲で録音です 50年前くらいのラジカセをフルメンテすると 50年前くらいのノーマルテープでも これくらいの事が出来ます 今はテクノロジーだけど 昔のは技術力ですね このレベルなら普通にオリジナルの録音テープが作りれます 大丈夫ですね チューナーも良く仕上がっています https://youtu.be/yivfgTSySj0 ←なんかアタリです このチューナー この撮影台でNACK5がここまで聴けます とっても優秀です そのかわり ごめんなさいAMまだ感度調整していませんでした ノイズ出ていますね ばっちり調整しておきます AM受信感度調整後の屋外受信です https://youtu.be/IPbgNVy2mzY ←何でしょうこのFMの臨場感 AMの感度調整をやっておきました ノイズが殆どなくなりました こうしてFMのステレオ放送を聴くといつも思います 「1970年代のFM放送もこのレベルの音だったのか」と オンタイムでしか聴けないという不自由さなんて現代には他に無いです でも電池入れればどこでもこうやってこのレベルの音が楽しめます 大災害の停電時はラジカセでラジオですかね まとめ・・・・ もう少しで50年になる1979年発売のラジカセ フルメンテして蘇りました 怒涛の3Wayです テープもしっかり録音もばっちり ラジオもバリもん デカいし 乾電池はなんと単一で8本必要だけど 現代でも通用するサウンドマシーンです | ||||||
| 注意事項 | ||||||
私の出品はノークレーム・ノーリターンとはしません でも原則的に「返品不可」とさせていただいております 大前提としてオークションの出品ですので クーリングオフなどがある商取引ではありません また故障の補償期間や返品補償は一切ありません それらをご要望の方は新品の製品をお求めください 私は専門知識が無いところから落札者さんのおかげで 場数を踏ませていただいて 何とかある程度のメンテナンスが 出来るようになったプライベーターです くどいくらいの商品説明と画像と動画をアップしていますが 私が気付かない箇所や 故障の原因となる危惧すべき箇所も 見落とすこともあるでしょう 残念ながらその程度の出品です それでも色々勉強して工夫して取り組んでいます 商品説明では出来るだけの現況の説明をします 画像と動画もなるべくアップしてご説明します 出品まで最低3日間のテスト稼動してから出品します 締め切りまでの一週間も色々なテストを続けます そこで不具合が出てくれると良いのですが・・・ 輸送中の振動とかで 不具合も出ることもあるでしょう 初期不良的な不具合で 私が直せる範囲のものでしたら 喜んで再メンテをさせていただきます 今までに数回その様なこともありまして 送料折半の片持ちで工賃は無料で対応いたします 初期不良以上の磨耗や寿命による故障については 有料となってしまいますが 喜んでご相談を受けます テーマは目指せ半世紀ラジカセです 商品説明はくどいですが 全ての機能を チェックして確認することは出来ません その上でご入札の判断をしていただけますようお願い致します | ||||||
| 発送詳細 | ||||||
発送は即日を目指します すみませんV8や686の送料を変更します 送料の値上げに便乗です 梱包はしっかりとするのでその合計です 本州でしたら 一律2,500円と致します その他の地域はその都度送料をご提示します 梱包は新品のダンボールです プチプチもしっかりと投入します ですが一部新聞紙や他の素材を緩衝材として投入します お手元に届いたときにそれが廃棄物となってしまいます ラジカセのためですのでお許しください | ||||||
| こちらの商品案内は 「■@即売くん5.90■」 で作成されました。 | ||||||
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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