
★MILES DAVIS/マイルス・デイビス/レジェンダリー・ホッテスト・ナイト・イン・サンパウロ 1974
So What!レーベル
70年代マイルス最大のミッシングリンクといわれた伝説の1974年ブラジル、サンパウロ3公演。近年その発掘が進み3公演中2公演が世に出ました。今回これまで出ていなかった6月1日の、しかも2ショーが、So What!レーベルが独自に入手した極上高音質のマスターテープより完全限定300セットのみのピクチャー仕様の永久保存プレス盤にて初CD化!ジャケット写真も当日のもの!?!
あのSo What!レーベル新作にして、レーベル初の永久保存のプレス盤2枚組!
しかもピクチャー・ディスク仕様!
早々に売り切れ必至!お早めに!
So What!完全限定300セット・オンリー、ピクチャー仕様の永久保存プレス盤!!
マイルス・デイヴィス・ファンのバイブル(聖書)故 中山康樹氏による「マイルスを聴け!」にて、「デイヴ・リーブマンやクリス・マーフィー(70年代マイルス・バンドのロード・マネージャー)の回想によれば、マイルスの数あるライヴのなかでも最も強烈に印象に残っているのは、1974年6月2日のサンパウロ公演という。」と紹介されていたが、記憶というのは時として曖昧なもの。現在ではそれは奇跡の回復直後の6月1日公演だったかもしれないということだ。
ただサンパウロ公演の5月28日と6月2日公演は、2セットの内どちらも1セットしか記録されておらず、この6月1日公演のみ唯一その日に行われた2セットすべてが記録されていたので、どの日が良かったのか?公平な判断は出来ませんが。
しかし5月28日、6月2日、本作の6月1日の2セットを聴くと、1日のセカンド・セットは神がかっている
まぁ、いずれにしよブラジルはサンパウロで行われた3公演は、エレクトリック・マイルスのライヴの頂点に聳える奇跡の名演奏ばかり。しかもどれもリーブマンがステージの数カ所に高性能マイクをセッティングして、SONYナカミチ1700マイクロフォンにて超高音質ステレオ・サウンドで記録し、著名なマイルス研究家ミスターP.氏に託したのです。
どれもがとにかく信じられないくらいの極上高音質ステレオ・サウンドで録られており、本作はその稀少なマスターテープからダイレクトに1974年6月1日サンパウロ公演のファースト、セカンドの2セットを完全収録した2枚組で、名門So What!レーベルより完全限定300セット・オンリー、ピクチャーディスク仕様の永久保存プレス盤にてついに初登場したのです!!
オリジナル・プレス2枚組CDの未使用品です。
詳細は、マザーズ通信 ブログを参照してください。
本品は所謂コレクターズ向きのアイテムですので、商品に対する知識、ご理解のある方のみ入札をお願い致します。
落札後2日以内に連絡をいただけない場合、落札者の都合によりキャンセルとさせていただきます。
この場合、ヤフーより非常に悪い評価が付きます。
ご了承下さい。
他に入札がある場合は、お支払い期限内でのお取り置きは可能です。
また悪い評価がある方は、こちらの判断で削除させていただくことがあります。ご了承下さい。
悪い評価のある方は、決済の手間がかかって申し訳ないのでが、いたずら防止の為まとめて取引はご遠慮ください。単品でのお取引をお願い致します。ご了承願います。
もちろん余計な送料はいただきません。
また同封発送も致します。
発送は定形外規格内(ゆうメール含)にて、全国一律200円です。
本商品は新品ですが、一応中古品扱いですので、キズや汚れに対して神経質な方は入札をお控え下さい。
複数落札の場合は同袍可能ですか、送料が異なる場合があります。
取引連絡より、その旨お知らせいただければ幸いです。
また、複数枚厚型ケースの場合も送料が異なります。
御了承いただければ幸いです。
土曜、日曜日は連絡が出来ないことがあります。