
商品説明等々、長文で大変申し訳ございませんが、取引トラブルを避ける為、ご面倒かとは思いますが、最後までお読みください。
[取消・キャンセル]は お受け出来ません。慎重にお考えの上で責任あるご入札を 宜しくお願い致します。
最下部に「追加画像」を添付してありますので ご確認のうえ応札願います。(当方では「画像修正」等々は一切していませんので ご安心のうえご確認ください。)
取扱い商品の都合上 鑑定書(認定書・極め書き)の無い物つ いての「商品説明」等々は あくまでも当方の「主観」で説明していますので「参考説明」程度にお考えください。
また 当然の事として「使用感・経念感」はあります。
そういった事や「経年・使用」の時代経過の状態を気になさる方 また神経質な方は ご入札を控えて頂いたほうが 宜しいかと存じますので入札をご遠慮 お願いします。
(尚 説明解釈等々の過ち 記述の誤り等々はご容赦願います。尚「解釈の過ち・記述の誤り」等々があった際には「画像」での確認の方を優先してお考え下さい。)
元来は明治38年の「日露戦争勝利記念」の為に「征露記念 源正照」が「仕込み杖仕様」に反り無く「刀身幅」の細い「全長」50・7cmで「刃長」が44・3cmの
「仕込み杖(桜皮仕立て)拵」入りの「脇差(直刀身)」を「刃長」を14・9cmの「合法寸法」に3個に仕立て直した。「登録証」は「不要」の「残欠・ジャンク品」の現状です。
(日露戦争は、1904年2月から1905年9月にかけて日本とロシア帝国との間で行われた戦争です。この戦争は、満洲と朝鮮半島の支配権を巡る争いが原因で起こり日本が勝利しました。)
刀身に時代なりの「ヒケ・薄錆」ある時代経過の状態で「深錆」なく「地鉄・刃紋」はJ現状なりに見え「残欠・ジャンク品」としては「最上々」の現状です。
「鍛え肌」は「平地・鎬地」は共に板目柾交じり流れ強固な鍛え肌と思われ「精良」な鍛え肌と思われます。
「刃紋」は匂い出来の「直刃」仕立てに鍛に細かく絡む冴えた出来栄えの「直ぐ刃」と思われます。
「切っ先」の「帽子」は先が小丸掃き掛け返りと思われます。
時代物の「残欠・ジャンク品」としては「刀身幅・刃幅・重ね」が充分あると思われます、まだまだ楽しめる「最上々」の状態ですので、研磨の練習やナイフの材料また刀剣の資料などに最適です。
当方で残欠の刃先に「鉄棒」を当てて見ましたがシッカリと喰い込むので「焼き刃」はありますが 時代物の「残欠・ジャンク品」としての出品ですから「傷・欠点」等々には責任負いかねます。
(詳しくは画像をよく確認し疑問点は質問にて ご納得の上で応札願います。)
サイズ約(cm) 「仕込み杖(桜革仕立て)合口拵入
元来は全長が50・7cm「刃長」が44・3cm程はあった明治後期の「仕込み杖」の「脇差(直刀身)」を3個に切断し「刃長」14・9cmの「合法寸法」に仕立て直した。
「仕込み杖(桜皮仕立て)合口拵」入りの「残欠・ジャンク品」の状態です。
刀身(切っ先)の全長 20・3 刃長 14・9 元幅 1・52 元重ね0・44
中間部の全長 8・4 刃長 8・4 元幅 1・64 元重ね 0・5
中茎の全長 21・4 刃長14・9 元幅 1・8 重ね 0・6 刀身総重 185g (家庭用料理秤にて計測)
「仕込み杖(桜皮仕立て)合口拵」は明治後期の仕立てで「全体」に「桜革仕立て」を施し仕立てあり、
「合口」は「黄銅地」の管仕立てで「二本爪」で固定する「差し込み式」でシツカリと仕立ててあります。
「征露記念 源 正照」と刀身在銘の残欠入り「仕込み杖(桜皮仕立て)」付きは めったに見る事は無く誠に「貴重」と思います。
仕込み杖(桜皮仕立て)合口拵 全長 85・4 柄前長さ 18・3 鞘長さ 68・4 上部外径 2・9×2・9 下部外径 1・62×1・62 石突外径 1・1×1・1 高さ 1・3
総重量(刀身含む) 340g(家庭料理用秤にて計測)
(慎重に測っていますが あくまでも参考寸法とお考え下さい)
尚 刃長14・9cmで15cm以下ですので「完全合法品」です。このサイズになりますと「銃砲刀剣類所持許可」の登録は「不要」です。
時代物のですから当然の事として「使用感・経年感(刀身にひけ・薄錆 拵に小アタリ・小スレ)」はありますが、当方が現状で見る限り刀身に「刃切れ」は無く「残欠・ジャンク品」としては「最上々」の状態ですので
初心の「仕込み杖(桜革仕立て)合口拵」で貴重であり、参考品や研ぎやその他 色々と楽しめると思います。
(詳しくは画像をよく確認し疑問点は質問にて ご納得の上で応札願います。)
「入札及び落札」後の「キャンセル・返品」は基本的にお受け出来ません。「画像」及び「追加画像」を多数入れてありますのでよく確認のうえ 疑問点は質問して 責任を持って応札をお願い致します。
発送は 全国に「ゆうパック・120サイズ・着払い」にて送付を致しますので宜しくお願いします。
詳しくは画像をよく確認のうえ 疑問点は質問にて。以上の記載内容・画像を御納得いただき お取引していただける方のご入札お待ちしております。
(2026年 1月 20日 17時 06分 追加)
仕込み杖(桜皮仕立).在銘「征露記念.源正照」合法寸法.登録不要品.残欠入.明治38年(1905年)の日露戦争勝利記念の為.陸軍.ナイフ材料.刀剣.
元来は明治38年の「日露戦争勝利記念」の為に「征露記念 源正照」が「仕込み杖仕様」に反り無く「刀身幅」の細い「全長」50・7cmで「刃長」が44・3cmの
「仕込み杖(桜皮仕立て)拵」入りの「脇差(直刀身)」を「刃長」を14・9cmの「合法寸法」に3個に仕立て直した。「登録証」は「不要」の「残欠・ジャンク品」の現状です。
(日露戦争は、1904年2月から1905年9月にかけて日本とロシア帝国との間で行われた戦争です。この戦争は、満洲と朝鮮半島の支配権を巡る争いが原因で起こり日本が勝利しました。)
当方で残欠の刃先に「鉄棒」を当てて見ましたがシッカリと喰い込むので「焼き刃」はありますが 時代物の「残欠・ジャンク品」としての出品ですから「傷・欠点」等々には責任負いかねます。
(詳しくは画像をよく確認し疑問点は質問にて ご納得の上で応札願います。)
刀身に時代なりの「ヒケ・薄錆」ある時代経過の状態で「深錆」なく「地鉄・刃紋」はJ現状なりに見え「残欠・ジャンク品」としては「最上々」の現状です。
「鍛え肌」は「平地・鎬地」は共に板目柾交じり流れ強固な鍛え肌と思われ「精良」な鍛え肌と思われます。
「刃紋」は匂い出来の「直刃」仕立てに鍛に細かく絡む冴えた出来栄えの「直ぐ刃」と思われます。
「切っ先」の「帽子」は先が小丸掃き掛け返りと思われます。
時代物の「残欠・ジャンク品」としては「刀身幅・刃幅・重ね」が充分あると思われます、まだまだ楽しめる「最上々」の状態ですので、研磨の練習やナイフの材料また刀剣の資料などに最適です
「仕込み杖(桜皮仕立て)合口拵」は明治後期の仕立てで「全体」に「桜革仕立て」を施し仕立てあり、
「合口」は「黄銅地」の管仕立てで「二本爪」で固定する「差し込み式」でシツカリと仕立ててあります。
「征露記念 源 正照」と刀身在銘の残欠入り「仕込み杖(桜皮仕立て)」付きは めったに見る事は無く誠に「貴重」と思います。