新・医療ビジネスの闇: “病気産生”による日本崩壊の実態
崎谷博征 著
TPPへの参加によって日本はどうなってしまうのか。
TPPによって拍車のかかる「病気ビジネス」の実態と、
それを操る国際資本家たちの意図を明らかにし、
「医療による経済支配」にますます飲み込まれる日本の将来を、
現役の医師が鋭く予見する衝撃の一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
私たちの“命の行方”を左右し、莫大な利益を上げる「病気ビジネス」。
TPPへの参加で、それが私たちを「虐殺」する時代が始まるという。
いったい、どんな社会が到来するのか。
現役の医師が自らの経験と綿密な調査から、
私たちが迎えるかもしれない「日本崩壊」の実態に警鐘を鳴らす衝撃の書。
目次
第1章 病気ビジネス
第2章 健康の産業化
第3章 洗脳される医師たち
第4章 惨事を利用する医療
第5章 食糧支配と人体汚染
第6章 産業がガンをつくる
第7章 TPPによる国民惨殺
著者等紹介
崎谷博征[サキタニヒロユキ]
1968年、奈良県生まれ。奈良県立医科大学・大学院卒業。
脳神経外科専門医、ガンの研究で医学博士取得。
総合内科医。臨床心理士。国立大阪南医療センター、医真会八尾病院を経て、
私立病院の副院長に就任。現在は「みどりの杜クリニック」を開業し、
ガンや難病を患う患者の在宅診療などを中心におこなっている。
また、崎谷研究所を設立して、全国の延べ5000人におよぶ難病患者の根本治療の指導に従事。
アメリカの最先端医学・栄養学である「精神神経免疫学」「バレオダイエット」を研究し、
難病治療に専念するかたわら、生活習慣改善による自然治療、
および土壌からの健康改善活動の普及に尽力している
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
・大きなダメージは無く綺麗だとおもいますが、多少使用感、経年劣化のある中古品です。
・過度に品質にこだわる方、神経質な方はご入札なさらないようにお願いします。
・何か不備がありましたら取引ナビにてご連絡ださい。
・いきなり悪い、どちらでもないなど評価をされてくる方は今後のお取引をお断りします。