【送料無料】美品 Eric Clapton エリック・クラプトン Raleigh 2010

【送料無料】美品 Eric Clapton エリック・クラプトン Raleigh 2010 收藏

当前价格: 2000 日元(合 93.40 人民币)
剩余时间:0

商品原始页面

成为包月会员,竞拍更便捷

出价竞拍

一口价

预约出价

收藏商品

收藏卖家

费用估算

拍卖号:e1219275021

开始时间:03/05/2026 17:52:29

个 数:1

结束时间:03/06/2026 06:52:29

商品成色:二手

可否退货:不可

提前结束:可

日本邮费:卖家承担

自动延长:可

最高出价:

出价次数:0

卖家账号:Yutoro47 收藏卖家

店铺卖家:不是

发货地:東京都

店家评价:好评:26 差评:0 拉黑卖家

卖家其他商品: 查看

  • 1、【自动延长】:如果在结束前5分钟内有人出价,为了让其他竞拍者有时间思考,结束时间可延长5分钟。
  • 2、【提前结束】:卖家觉得达到了心理价位,即使未到结束时间,也可以提前结束。
  • 3、参考翻译由网络自动提供,仅供参考,不保证翻译内容的正确性。如有不明,请咨询客服。
  • 4、本站为日拍、代拍平台,商品的品质和卖家的信誉需要您自己判断。请谨慎出价,竞价成功后订单将不能取消。
  • 5、违反中国法律、无法邮寄的商品(注:象牙是违禁品,受《濒临绝种野生动植物国际贸易公约》保护),本站不予代购。
  • 6、邮政国际包裹禁运的危险品,邮政渠道不能发送到日本境外(详情请点击), 如需发送到日本境外请自行联系渠道。
【メーカーインフォメーション】
ERIC CLAPTON - RALEIGH 2010(2CDR)
RBC Center, Raleigh, NC, USA 8th March 2010 ULTIMATE SOUND(from Original Masters)

【2010年アメリカン・ツアー、初公開ローリー公演の極上ステレオ・オーディエンスDATマスターを入手!】

 今週は、エリック・クラプトンの秘蔵音源では最近定評を得ている新たな海外ネットワークからもたらされた初公開のDATマスターをリリース致します!本作は、2010年にクラプトンが実施したアメリカンツアーから、5公演目となった3月8日のノース・カロライナ州の州都ローリーでのコンサートを非常に良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録したタイトルです。

 この日の音源は、これまで一切リリースされておらず、本作が史上初のリリースとなりますので、大注目です。そして何よりも強調すべきは、本作のマスターが高音質ステレオ・オーディエンス録音であることです。

 会場の鳴りや大歓声との距離を鑑みますと、アリーナ前方席で録音されたと思われ、バンドの楽音、ボーカルがしっかりと捉えられた、非常に「きれいな」録音です。特にドラムの音がくっきり捉えられているので、サウンドに締まりがあります。本当にCDRリリースがもったいないくらいの高音質なのですが、1ヶ所だけ、Tell The Truthの0:41 - 0:43 のみテープエラーで欠落の為、別箇所からの補填を行ったということでのCDRリリースとなりました。この箇所は聴かれても気づかれないと思います。そのくらい精巧に補填しています。

 それも含み、音質はまさに完璧、極上です。この年は、クラプトンの活動歴でも非常にライブ活動が充実していた年で、旧友ジェフ・ベックとのジョイントツアーもし、同じく旧友スティーヴ・ウィンウッドとのジョイントツアーも行いながら、自身主催の「クロスロード・ギター・フェスティバル」も開催するなど、多忙な年でしたが、そのすべてを成功させた実りある年でもありました。しかもこのソロツアーは、ギターはクラプトン一人。すべてのギターワークを背負う覚悟で臨んだツアーでした。それだけに本作で聴かれるクラプトンのプレイは全編で凄まじいです。是非ご期待ください。因みにオルガンのウォルト・リッチモンドは、クラプトンが敬愛していたJ.J.ケイルのバンドメンバーで、J.J.本人を連れ出すことは叶わないまでも、バンドメンバーを連れ出したのでした。クラプトンのJ.J.ケイルへの心酔ぶりが分かりますね。

【2010年、絶好調のソロツアーを捉えた初音源!】 
 ではここで、この年のクラプトンの活動状況をここでおさらいしておきましょう。
・2月13日、14日:ロンドン、O2アリーナにてジェフ・ベックとのジョイントコンサート開催
・2月16日:ニューヨーク、BAMハワード・ギルマン・オペラ・ハウスにて「プラスティック・オノ・バンド40周年記念コンサート」に出演。オノ・ヨーコ、ショーン・レノンと共演
・2月18日~2月22日:ジェフ・ベックとの短期アメリカン・ツアー
・2月25日~3月13日:自身のバンドでのアメリカン・ツアー ←★ここ★
・5月18日~6月13日:スティーヴ・ウィンウッドとのジョイント・ヨーロッパ・ツアー
・6月26日:第3回クロスロード・ギター・フェスティバルをイリノイ州、トヨタパークにて開催
・6月28日~7月3日:自身のバンドでの短期アメリカン・ツアー
<<9月27日:アルバム「CLAPTON」リリース>>
・10月23日:ニューヨーク、聖ジョン・ザ・ディヴァイン教会にてクリントン元アメリカ大統領の基金のためのチャリティ・コンサート出演
・11月2日:ロンドン、BBCスタジオにて音楽ライブ番組「レイター・ウィズ・ジュールズ・ホーランド」出演
・11月17日:ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールにて開催された「プリンシズ・トラスト」コンサートに出演
・12月31日:イギリス、サリー州ウォーキングにて恒例の「ニュー・イヤーズ・イヴ・ダンス」開催

 こうして見ますと、クラプトンは年初からはジェフ・ベックとジョイントツアーを行い、スティーヴ・ウィンウッドとともジョイントツアーを行いながら、数々のイベントにも出演した上に、自身が主催する「クロスロード・ギター・フェスティバル」も開催するほか、スタジオ・レコーディングのアルバムも制作するなど、非常に多忙だったことが分かります。逆に言えば、それほどクラプトンは仕事に燃えていたのです。そしてここに挙げたすべての活動でクラプトンは成功を収めました。当時のクラプトンは65歳のシニア世代に達していましたが、そのバイタリティは衰えることなどなかったことが分かります。さらには、そうした大きなイベントを抱えていたにもかかわらず、自身のリーダーツアーもきっちりとこなしてもいたのです。本作は彼のソロツアーとして実施されたアメリカン・ツアーの終盤を捉えたものです。セットリストをご覧いただくと、割と近年に近い代表曲、聴かせどころとなる十八番の名曲が目白押しですので、これを見ただけで満足度は保証されたようなものです。クラプトンらしいセットリストと言えるでしょう。

 オープニングがGoing Down Slowだったのは、このツアーならではですが、次曲のKey To The Highwayにメドレー風に繋いでいるのが面白いアレンジです。そして近年のツアーでもハイライトとなっているOld Love。ここでのクラプトンのソロは、筆舌に尽くし難いレベルです。長いソロですが、全編凄いです。何ヶ所でもオーディエンスが盛り上がるほどですが、6:09~6:15にかけてのパートを是非お聴きください。92年頃のライブではよく披露していた、「ビブラートをかけながらチョークダウンする」という凄いテクニックでフレーズを3連発お見舞いしてくれます。これぞ「ギターが泣いている」フレーズです。さらには十八番のI Shot The Sheriffも畳みかけてくれ、この後奏でもこれでもかと弾き倒しています。この2曲を聴かれただけで、この日のクラプトンが絶好調だったことがお判りいただけるでしょう。そしてアコースティックセットに入るのですが、ここでもRunning On Faithの中間では、流れるような素晴らしいソロを披露しています。これも一聴の価値ありです。このコーナーで非常にレアなのは、ラストに演奏された、83年リリースの「MONEY AND CIGARETTES」収録のI've Got A Rock N Roll Heartです。このアコースティックバージョンを聴くと、改めてこの曲が「いい曲だな~」とじんわり感じるような素晴らしいパフォーマンスとなっています。当時のクラプトンは、アメリカでこの曲のスタジオバージョンをBGMにした携帯電話のCMにも出演していました(本当に多忙でしたね)。彼なりにこの曲に対する思い入れがこの年に蘇っていたのでしょう。この曲がライブ演奏されたのは、83年ツアー以外ではこの年だけですので、じっくりご鑑賞ください。後半はこの勢いを駆って、絶好調のプレイで押しまくっています。Badgeでのソロもアグレッシヴでいいですが、Wonderful Tonightのソロは、まるでギターが「ねえ、僕の奥さん素敵でしょ?そうなんだ、彼女はね・・・」とオーディエンスに話しかけているように感じられる繊細なフレージングです。割と定型のプレイがありがちなこの曲で、こんなプレイをアドリブで決めるクラプトンはやはり凄いギタリストと言わざるを得ません。この日のクラプトンの凄さを挙げていけば、枚挙に暇がないのですが、またしてもLittle Queen of Spadesでキラーソロが炸裂しています。メンバーにソロが回されるのですが、締めとして最後にソロをとるクラプトンのプレイが凄過ぎます!なぜこの日はここまで突き抜けていたのでしょうか。Cocaineのソロも超ロングですし、アンコールのCrossroadsも文句なし。ほとんどのナンバーが近年のツアーでも演奏しているお馴染みの曲ですが、この年のクラプトンの情熱=速弾きを含むフレーズの組み立てを近年のライブ音源と聴き比べていただくのも一興かと思います。常にアドリブでプレイするクラプトンは、恐らくこの日しか弾かないフレーズでプレイしていることは確実ですので。

 どこにも出回っていない、初リリースとなる2010年ローリー公演の極上音源。この年のクラプトンのソロツアー音源では、当店としては初のリリースでもあります。同時に、この年のソロツアーでは決定版と断言できる内容とクオリティです。どうぞご注目ください。

Disc:1 (56:43)
1. Going Down Slow
2. Key To The Highway
3. Tell The Truth
4. Old Love
5. I Shot The Sheriff
6. Driftin'
7. Nobody Knows You When You're Down And Out
8. Running On Faith
9. Layla
10. I've Got A Rock N Roll Heart

Disc:2 (40:24)
1. Badge
2. Wonderful Tonight
3. Before You Accuse Me
4. Little Queen of Spades
5. Cocaine
6. Crossroads (encore)

Eric Clapton - guitar / vocals
Chris Stainton - keyboards
Walt Richmond - keyboards
Willie Weeks - bass
Steve Gadd - drums
Michelle John - backing vocals
Sharon White - backing vocals

Uxbridge 2719

【注意事項】
1. 当商品はコレクターズアイテムとなります。特性をご理解頂ける方のご入札をお願い致します。
2. ノークレームノーリターンでお願いいたします。
出价者 信用 价格 时间

推荐