
◆◆◆週刊美術館18 ロセッティ ミレイ◆◆◆
ー小学館ウイークリーブックー
(発行年月日)2000年6月13日
(発行)小学館
(定価) 500円
(ページ数) 35ページ
(目次)簡単に記載致します。ご参考になさって下さい。
~物語を紡ぐ運命の女たち~
●ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ
●ジョン・エヴァレット・ミレイ
【名作を楽しむ】ロセッティ
●生と死のはざまに浮かぶ女。男の魂を矢で貫く女。こんなにも強烈な女たちがいるのだろうか
●ロセッティは女しか描かなかった。女たちの菅谷を通して、自らの愛の肖像画を描いた
【ロセッティ物語】
●死によって成就する愛に取りつかれた芸術家
・「もっとも気高い絵は、描かれた詩である」ロセッティはそんな絵を描きたかった
【クローズアップ】ロセッティ
●ロセッティをめぐる女たち
【名作を楽しむ】ミレイ
●繊細な筆致の作品には、清らかでやさしい心が見える
【ミレイ物語】
●神から贈られた才能を享受して、国民的画家にのぼりつめた
【クローズアップ】
●ヴィクトリア朝の絵画
・美術が大衆化したヴィクトリア朝時代、絵画は社会と切り離せなくなった。当時の人間模様がいきいきと描かれた
【傑作の背景】ミレイ
●オフィーリア
・繰り返し現れるオフィーリアは、女性たちの悲しい運命の象徴でもあった
・オフィーリアをめぐって
【クローズアップ】
●妖精とイラストレーション
・妖精画が爆発的に流行したヴィクトリア朝。あらゆる精霊が地上に踊り出るという、ミッドサマー・イヴのようだ
【同時代の画家たち】
●華麗な線で描き出された、夢見る女たち
●ウィリアム・モリスの自宅の装飾に端を発して広まったアーツ&クラフツ運動
●ロセッティを慕ったバーン:ジョーンズは、世紀末イギリス最大の画家になった
【アートランダム】
●ロンドン万国博覧会
・チャールズ・マッキントッシュ
【Japan meets】
●漱石のオフィーリア像
【より深く知るキーワード】
【イメージ・ライブラリー】
【私とミレイ】
●奥本大三郎
・・・他
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○25年以上前の古い本になります。年数の割には良い状態に見えます。経年の劣化等はあるかと思われます。ご了承下さい。
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