・大きさ100mm×60mm(シリコンダイオード、ギベオン小破片、モリオンさざれ石入り)
・ブラジル産モリオンペンダント観音菩薩(サ)刻印
サイズ約 39mm×25mm×17mm 21g
真鍮、銅アルミによる強力2重螺旋コイル、計10のコイル 黒水晶さざれ石、ギベオン小破片、とダイオード入り結界札
(こちらは、渦巻コイルに観音菩薩の梵字(サ)を封入し、裏面の真ん中中央のコイルの中に宇宙を祀る御神体的な依り代としてギベオン破片を封入しています。)
コイル式の波動ペンダントの元祖大本ともいうべきY氏のコイル式気功器の初期の作品には、
大サイズ、ペンダントサイズの筒の中に般若心経の末尾の般若波羅蜜多の呪を封入していましたが、
この札では、アルミ、銅製の2層らせんコイルの中にダイオードが入り、渦巻きコイルの間、周りに黒水晶が敷き詰められた波動札で、
渦巻きコイルの中に観音菩薩の梵字(サ)、裏側コイルににギベオン破片が封入された改運護符です。
観音菩薩の梵字(サ)は六観音のなかで最も基本的な観音の姿である正観音の梵字であり、宇宙規模の慈悲の心で一切の悩みを救うお守り効果があり、
魔除け、災難除去、対人関係の円満など多くの開運効果があることで知られ、梵字はお札やお守りにもよく刻印されています。
この結界札は、宇宙を祀る依り代となるよう言語周波数を放つ波動発生装置ロゴストロンで観音菩薩の真言「オン アロリキャ ソワカ」言霊の周波数を照射することも行っています。
Y氏は室内の邪気をはらい、浄化する手段として大型の気功器を吊るす方法を勧めていましたが、
大型化したコイルを封入したこの札は身に着けるよりも室内をパワースポット化する手段としても最適です。
オルゴナイト同様に室内の波動浄化用として、
室内に吊るして電磁波対策や魔よけとする、(コンセント付近の壁にフックやヒートンにかけて電磁波対策とすることも可)
神棚や祭壇等の特別な場所の傍らに置く、メディテーションの際に首から下げる、等の使い方があります。
ペンダント版は、最強の魔除け石であるモリオンに彫り込まれているので、霊的に敏感な人や、鬱滞を抱えている人には非常に頼りになるお守りと言えるでしょう。
通常の護符のように紙や板に書かれたものではないので、有効期限もなく、
一生の間護符としても所持できます。
※大型ハンドメイドのため、小型ペンダント版と違って細かいへこみや小さなかすり傷もあります。
ギベオン破片はアリゾナの隕石販売のcosmicさんから過去に大量購入していた二級品カットを細分化したものを封入しています