●状態
自宅保管品です。
購入後ほぼ使用しておりません。
専用ロール紙も未使用です。
今回の出品にあたりUSB接続してみましたが、PCで認識しませんでした。
ドライバなどの問題により接続しないのかもしれませんが、こちらでは対応できませんのでジャンクとして出品いたします。
他にも不具合のある可能性がありますので、ノークレーム・ノーリターンでお願い致します。
●内容
プリンタ付きマウス
付属品:専用ロール紙、CD-ROM
http://www.itmedia.co.jp/mobile/0105/16/ippin.html
以下上記ページ引用
“プリンタ付きマウス?”それとも“マウス付きプリンタ?”どのように表現すればいいのだろうか。
1台2役 カシオ計算機の「KP-C50」はマウスとプリンタの機能を併せ持った製品だ。
サイズは幅70.5×奥行き129×高さ43.5ミリ,重さ190グラムとマウスにしては大きめだ。
マウスとして使う場合は,オプティカル式でない普通のボール式のマウスで,ホイールが付いている。
プリンタとしての機能は,印字幅8ミリ,印字密度200×200dpi,印字の長さは50ミリ。
専用ロール紙は,印刷した後,付箋のようにどこにでも貼り付けることができる。
KP-C50は,PCショップや量販店に出入りしている人なら,1度は見たことがあると思う。
なぜ,そのような製品を今さら紹介するかといえば,筆者個人が使ってみたかったからだ。
マウスから印刷物が出てくるというギミックに魅力を感じたのだ。
KP-C50を使ってみると,実に面白い。印刷すると,右手でマウスを持った場合,親指の先からラベルが出力される。
その出力したラベルをどこかに貼る。KP-C50の機能はそれだけなのだが,好きな言葉を入れてプリントアウトすることに情熱を燃やしてしまう。
もう“冷蔵庫やタンスにシールを貼る子供”状態でペタペタと貼りまくりたくなってくる。
PC周りのごちゃごちゃしたケーブルに付箋を付けて,ケーブルを識別できるようにすることだ。
そして,この作業をしていて分かったのだが,付属するドライバが実に使いやすい。
KP-C50のドライバは,右クリックメニューに[印刷]や[ストック]など,印刷するためのメニューが入っているため,指定した部分をすぐに印刷できる。
テキストエディタにケーブル名をリストアップしておけば,必要なラベルを簡単に作れて便利だ。
会社で電話番をしていると,膨大な量の付箋が必要になる。その膨大な量の付箋に,いちいち手で文字を書いていたらキリがない。
そのようなときに,このKP-C50が役立つのではないだろうか。