
「人生、こんなはずじゃなかったの嘆き」加藤 諦三 (著)2024年初版2024年2刷定価940円+税と「だれにでもいい顔をしてしまう人 嫌われたくない症候群」加藤 諦三 (著)2007年初版20010年11刷定価720円+税と「どうしても許せない人」加藤 諦三 (著) 2008年初版定価695円+税。と「うつになりやすい人」加藤 諦三 (著) 2008年初版定価700円+税。の計4冊セット。
4冊セットの価格です。
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中は大きなよごれ傷みはないほうですがカバー細かいキズ傷みうすよごれ少し等少しはよごれ傷み使用感等はあります。
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何刷とか初版本とかにこだわる方、細かいよごれ傷みに敏感な方の質問、入札はお断りします。
他にも医学、精神世界、メンタルヘルス、自己啓発本他多数出品中。
5品(4冊セットの本は4冊で1品)以上入札の方のみ48時間(ほとんどの場合24時間)以内に早期終了します。
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「人生、こんなはずじゃなかったの嘆き内容紹介(「BOOK」データベースより)
自分の人生はもっと幸せなはずだったのに、と嘆く老人は多い。最後に「我が人生に悔いなし」と言えるかどうかは、どれだけの社会的成功を手にしたかで決まるのではない。勝ち組人生を送ってきた人でも、いつまでも自分が「すごい人間だ」と思い込んでいたら「裸の王様」になって孤立し、不満と後悔のうちに死んでいくことになる。人生を最後まで生き抜くのは大変な難事である。普通の暮らしに感謝する。他者との比較をやめ、執着しないー。人生の見方を変え、老いを輝かせて幸福を引き寄せる、高齢者とその家族必読の書。
目次(「BOOK」データベースより)
第1部 「我が人生に悔いなし」と言って死ねますか(人生を意味あるものと感じる/私は一所懸命生きてきた/優柔不断な人の一生 ほか)/第2部 老いを認められる人は若い(老化に失敗すると孤独になる/死に向かっても希望とともに成熟する/心の世界では不満しかない ほか)/第3部 老いても幼稚な人、晩節を汚す人(なんであんなことで、あんなに怒るのか?/自分に否定的な人は相手の言葉に深く傷つく/深刻な劣等感が誇大な自己イメージとなる ほか)
「だれにでもいい顔をしてしまう人出版社/著者からの内容紹介一見すると明るく社交的だが、心の奥はさびしくて不安。「ありのままの自分」に自信がなくて、他人の同情や歓心を得ようとイヤとは言えずその場をとりつくろう。「私だけが我慢している」と不満は募る一方。好意すら敵意と誤解する。他人に好かれることが生きる目的になってしまった不幸な人たち。自分の気持ちさえ見失い、優しい言葉をかけてくれる「ずるい人」にだまされる。しまいには人と接するのが恐怖になるのだ。嫌われてもいいじゃない! 「いい顔」をやめたら、人生はラクになり、本当の味方が見えてくる。[「嫌われたくない症候群」はこんな人]◎友だちがいっぱいいるフリをしたり、幸せだと誇張する ◎「かわいそう」「つらかったのねー」といつも慰めてほしい ◎ことなかれ主義者で、自分からとにかく謝ってしまう ◎他人の眼差しが気になり、心の底を見られるのが怖い ◎自分が相手を嫌いなのに、相手が自分を嫌いだと思いこむ etc。
「どうしても許せない人内容紹介 無理な要求をするトラブルメーカー、平気で人を騙す人... あなたの周りの「ひどい人」で消耗しないために! この世の中には、ズーズーしい人、他人を騙す人など、どうしても「許せない」人がいる。 しかし、憎しみの感情にとらわれれば、人は不幸になってしまう。また他人への対応を間違えれば、人生そのものを間違えてしまう。 悪い人、ずるい人を「許す」必要はない。悩み苦しんでいる人に必要なのは、自分が再生するために「憎しみを乗り越える」ことだ。 生きていれば、必ずトラブルは起きる。しかし、「質の悪い人」を心の中で断ち切り、人生の目的をもてれば、あなたは心が動揺しない人間になれる。 そして気がつかないうちに復讐はできている。
「うつになりやすい人内容紹介(「BOOK」データベースより)仕事熱心で頑張り屋のあなた。でもホントは「すごい!」と言われたくて無理しているだけでは?褒められないと勝手に傷つき他人を憎む。それがストレスで疲れても不安でおちおち休めない。些細なことが不満で心はいつもモヤモヤ、毎日が楽しくない不幸な人たち。「私だけがつらい」と被害者意識ばかりが募り、ついにはなにもかもめんどうになって、うつになる。イヤなことでも前向きに考えられる人とくらべて、どこが違うのか?他人と張り合うのはやめて素の自分を出してみよう。それを認めてくれるのが真の味方である。
著者について 1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、早稲田位大学名誉教授。ハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員。日本精神衛生学会顧問。ニッポン放送系ラジオ番組「テレフォン人生相談」レギュラーパーソナリティ。『自分に気づく心理学』『心の休ませ方』など、心理的側面からよりよい生き方のヒントを与える著書多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 加藤/諦三 1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了。現在、早稲田大学名誉教授。ハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員。日本精神衛生学会顧問。ニッポン放送系ラジオ番組「テレフォン人生相談」レギュラーパーソナリティ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 。