◎HENRY COW/The Virgin Years(1st&2nd&In Praise of Learning+Booklet)※米盤3CDBOX/1250部限定/CD未開封【ESD 80482/492/502】1991年発売

◎HENRY COW/The Virgin Years(1st&2nd&In Praise of Learning+Booklet)※米盤3CDBOX/1250部限定/CD未開封【ESD 80482/492/502】1991年発売 收藏

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商品の概要
アーティスト / タイトル HENRY COW / The Virgin Years (1st & 2nd & 3rd+Booklet)
発売国 / 発売年 USA / 1991
レーベル / カタログ番号 EAST SIDE DIGITAL / ESD 80482/80492/80502
フォーマット アメリカ盤 3枚組BOX CD ※1250部限定/24Pブックレット
コンディション ※1993/9/2 大阪にて新品購入。暗室に保管しておりましたのでハードケースは僅かに擦れがあるぐらいで、"色落ち"も無く保存状態は良いです。

CDは3枚共に未開封・未使用で問題ありません。ブックレットも使用感のない綺麗な状態です。但し、付属品とされている系譜図(ナンバー入り)が行方不明で欠落しております。もしかしたら最初からなかったかも知れません。
詳細 (曲目など)
- Legend -
1. Nirvana for Mice (4:53)
2. Amygdala (6:47)
3. Teenbeat Introduction (4:32)
4. Teenbeat (6:57)
5. Nirvana Reprise (1:11)
6. With the Yellow Half-Moon and Blue Star (extract) (2:26)
7. Teenbeat Reprise (5:07)
8. Tenth Chaffinch (6:06)
9. Nine Funerals of the Citizen King (5:34)
Total Time 43:33
Bonus track on 1991 remixed reissue:
10. Bellycan (3:19)

【 Line-up / Musicians 】
- Fred Frith / guitars, piano, violin, viola, vocals
- Tim Hodgkinson / organ, piano, clarinet, alto saxophone (solo 4), bells, vocals
- Geoff Leigh / clarinet, flute, recorder, tenor saxophone (solo 1), vocals
- John Greaves / bass, piano, whistle, vocals
- Chris Cutler / drums, piano, toys, whistle, vocals
With:
- Jeremy Baines / pixiphone (6)
- Sarah Greaves / chorus vocals (3,4,7)
- Maggie Thomas / chorus vocals (3,4,7)
- Cathy Williams / chorus vocals (3,4,7)
- Lindsay Cooper / bassoon (2 remix)

- Unrest -
1. Bittern Storm over Ulm (2:44)
2. Half Asleep; Half Awake (7:39)
3. Ruins (12:00)
4. Solemn Music (1:09)
5. Linquaphonie (5:58)
6. Upon Entering the Hotel Adlon (2:56)
7. Arcades (1:50)
8. Deluge (5:52)
Total Time 40:08
Bonus tracks on 1991 CD release:
9. The Glove (6:35)
10. Torch Fire (4:48)

【 Line-up / Musicians 】
- Fred Frith / stereo guitar, piano, violin, xylophone
- Tim Hodgkinson / organ, piano, alto saxophone, clarinet, vocals
- Lindsay Cooper / bassoon, oboe, recorder, vocals
- John Greaves / bass, piano, vocals
- Chris Cutler / drums
With:
- Charles Fletcher / vocals

- In Praise Of Learning -
1. War (2:26)
2. Living in the Heart of the Beast (15:30)
3. Beginning: The Long March (6:27)
4. Beautiful as the Moon - Terrible as an Army with Banners (7:02)
5. Morning Star (6:06)
Total Time 37:31
Bonus track on 1991 CD release:
6. Lovers of Gold (6:28)

【 Line-up / Musicians 】
- Dagmar Krause / vocals
- Fred Frith / guitar, violin, xylophone, piano (4)
- Tim Hodgkinson / organ, clarinet, piano (2)
- Anthony Moore / electronics & tapes, piano (1,2)
- Lindsay Cooper / bassoon, oboe
- John Greaves / bass, piano
- Chris Cutler / drums, noises
With:
- Peter Blegvad / clarinet & vocals (1), guitar (2,3)
- Mongezi Feza / trumpet (1)
- Geoff Leigh / soprano saxophone (1)
- Phil Becque / oscillator (4)
※ヘンリー・カウ、1973に出た記念すべき1st。結成5年目にしての初アルバム。彼らの活動期間は約10年間なので、前半期の活動の集大成といっていいだろう。以後5年間の活動は、全てこのアルバムのヴァリエーションである。靴下ジャケットがそのことを明白に物語る。

1stの翌年発表された2nd。1stはこれ以上考えられないくらい緻密に練りあげられた構成を持っていたが、2ndはロック的なダイナミズムの強調や集団即興の導入によって、早くも1stで築き上げたものを解体するがごとくである。それも冷徹な意志によって。ヘンリー・カウの「醒めたバンド」としての真骨頂がここにある。彼らは決して自分たちの音楽に没入しない。B面はフリー・インプロヴィゼイション集だが、録音もいいしトータルな流れがあり完成度が高い。即興演奏にありがちな自己陶酔的なものではなく、対自的に再構成されている。B面は彼ら自身でMIXINGも行っているが、おそらくこの集団即興、及びその再構成という経験が彼ら独自の「バンドの組織論」を生み出す契機となったのではないか。もともとサイケデリック・ムーヴメントから生まれてきた20世紀の部族的結合が、熱狂から醒め自己意識を獲得していく過程で理論化されたのが、「バンドの組織論」だったのだろう。彼らほど、「ロック・バンド」という共同体に意識的であった「ロック・バンド」はない。

1st、2ndでバンドとしていったん完結したヘンリー・カウは、彼らとは全く異なるタイプのバンドであるスラップ・ハッピーと合作し、2枚の作品を残す。その2枚目。こちらはヘンリー・カウが主導。「IN PRAISE OF LEARNING(学ぶことを讃える)」というタイトルは、ブレヒトの詩集から採られている。昔出ていた国内盤の邦題は「傾向賛美」。何となく政治的で難解そうな雰囲気だけは伝わってくる邦題であったが「LEARNING」を「LEANING」と勘違いした単なる誤訳であった。前作のための録音も含むので、アルバムとしての統一感には欠けるが、言葉を獲得したヘンリー・カウの新しい姿を見ることが出来る。 ( shinagawa.la.coocan.jpより抜粋 )

【 参考音源 】
Legend
Unrest
In Praise of Learning

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