
2027/11/07
私の好きなカカオニブのご紹介です
兎に角、自宅では ポリポリ食べてます
このお店のではありませんが、色々 買ってます
これも ザ!スーパーフード!!
今のこの歳で体力が有り余るのもカカオニブのせいかもしれないくらいです
効能は沢山すぎるので
貼り付けますね
カカオニブに含まれる栄養成分には、
体の働きに重要な役割を持つものがあります。
カカオニブに含まれる各成分の効果は以下の通りです。
●ポリフェノールによる効果 カカオニブに含まれるポリフェノールの効果は、活性酸素などの体内の有害物質を無害化する作用です。活性酸素が体内に増えると生活習慣病の原因になるため、ポリフェノールをこまめに摂取して活性酸素を除去する必要があります。
●カテキンによる効果 カカオニブに含まれるカテキンの効果は、ポリフェノールと同様に活性酸素を無毒化することです。体内の細胞が酸化されることによる老化や病気を予防する効果があります。特に、スーパーオキシドと呼ばれる活性酸素を無毒化することが、カテキンの特徴です。
●ビタミンCによる効果 カカオニブに含まれるビタミンCの効果として、体内のコラーゲンの合成のサポートが挙げられます。骨や血管などの柔軟性を保つコラーゲンは、ビタミンCが不足していると生成されません。ビタミンCを適度に摂取することが、動脈硬化などの心臓血管系の病気の予防などに効果的とされています。
●ビタミンEによる効果 カカオニブに含まれるビタミンEの効果は、体内の細胞の酸化を防ぐことです。細胞の老化を防ぐことで、血液の循環を良くする効果があり、筋肉疲労や頭痛にも効果的とされています。
●マグネシウムによる効果 カカオニブに含まれるマグネシウムの効果は、体内に含まれる酵素の活性化です。体内での栄養素の合成や分解には、300種類以上の酵素が関係していますが、マグネシウムはこれらの酵素の働きをサポートしてくれます。
●テオブロミンによる効果 カカオニブに含まれるテオブロミンの効果は、リラックス作用です。脳内で分泌されるセロトニンと呼ばれるホルモンを増進すると考えられています。
●アナンダミドによる効果 カカオニブに含まれるアナンダミドの効果は、脳神経を刺激することによるリラックスや記憶力増進です。テオブロミンと同様、幸福感や高揚感とも関係があるとされています。
●食物繊維による効果 カカオニブに含まれる食物繊維の効果は、便秘予防や血糖値上昇の抑制、血液中のコレステロール濃度の低下などです。コレステロールを吸着し体外に排出したり、小腸での栄養の吸収をおだやかにしたりする働きがあります。
自宅では恐るべし君と名付けてます
カカオニブのデメリットとして、
糖質がほぼ0gのため「たくさん食べても大丈夫」と勘違いしやすい点が挙げられます
砂糖が入っていない純粋なカカオニブには、
糖質がほとんど含まれていません。
しかし、他の栄養成分が豊富でカロリー自体は高いため、
食べ過ぎには注意が必要です。
カカオニブを美容や健康に役立てたい場合は、適量を守って食べることをおすすめします。
食べ方は、私の場合そのまま お酒のアテにポリポリ
ドライイフルーツや果物、ヨーグルトとポリポリ
あ、ドライフルーツや果物はコレステロールが高くなるんで
気をつけてください
私は、この前 コレステロールが高すぎるから
ドライフルーツや果物を、控えなさい!
と言われました
兎に角、偏食なんです 涙