■コメント■
・この本は 図書館の除籍本 です
・表紙裏に所有シールが貼られています。
・古い本です。日焼け、変色、ヨレタ感じ、有ります。
・付録は無し。
■状態■ ・・・Cです
S/新品同様・未使用の商品
A/美中古品・着用感/汚れが感じられない商品
B/程度良好・着用感あり/汚れやダメージがあっても気にならない商品
C/着用感あり/汚れやダメージが感じられる商品
D/目立つダメージ/汚れが感じられる商品
E/大きなダメージがある商品(状態大きな難あり商品)
■説明事項■
中古商品にご理解をいただけない方
神経質な方に関しましては
大変申し訳ございませんがご入札をお控えいただけますようお願いいたします。
■発送
・追跡・・・有り
・事故補償・・・無し
・配達・・・ご自宅の郵便受けへ
【特製付録】世界のメガシティ/夜の地球に輝く都市の光
【特集】
●トーキョーを歩く:
終戦後、焼け野原から世界最大の大都市圏へと復活を遂げた東京。米国人のジャーナリストと写真家が日本のメガシティを歩き回り、その奥深い魅力を探った。これからの東京はどうあるべきか、建築家の隈研吾や、都知事の小池百合子にも話を聞いた。
■片道4時間がかりの通勤
●未来の都市の主役は?:
未来の都市はどのようになるのか?超高層ビルが林立し、幅の広い道路を自動運転車が走り、空にはドローンが飛び交う――そんな姿を描く人も多いが、昔に逆戻りするという専門家もいる。緑豊かで低層建築が並ぶ都市で、住民たちはより人間らしく暮らすのだ。
■拡大する都市の形
●難民の都市、現る:
ウガンダの難民居住区が、経済力をもった都市になる日が来るかもしれない。
■働いてもホームレス
●都会のネズミたち:
世界の都市部で増え続けるネズミは、人間の姿を映し出す鏡のような存在だ。
【コラム】
●PROOF 世界を見る
「重なる都市の光景」:誰もが知る大都会を、誰も見たことのない姿で写し取るにはどうすればよいか?カナダ人写真家のニコラ・リュエルは、二重露光と長時間露光を使って都市の姿を表現する。
「グラフィックで見る未来の都市」:全世界人口の7割が都市部に住むと予測されている2050年。自然との共存や、快適な生活を送るために、都市はどのようにあるべきか、その一例を見てみよう。
●読者の声
●もっと、ナショジオ
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年 「東京きっての娯楽の街、浅草六区」
●今月の表紙:色鮮やかな光に包まれるオーストラリア最大の都市シドニー。18世紀後半から湾を中心に発展を続け、現在では500万人ほどが暮らしている。