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・商品名: №327 第14弾!! 名機Infinityスピーカー テシマル!! RS0.1(後期) 大須ルーツ ペア連番 Infinitesimal インフィニティ EMIT ※以外には出品しておりません。 他サイトの出品にはご注意ください。 ・型式(形式): メーカー: インフィニティ モデル名: Infinitesimal RS0.1後期(透明ポリプロピレンコーン) 形式: EMIT 本体シリアル№: 1****5/1****6(続きペア連番) 年式: 1980年 本機は先日の落札で新オーナー様にお譲りしました個体ですが、故有って手元に舞い戻ってきたものとなります。 本機は新オーナー様に大満足とされる個体で、実際にその評価に違わぬ素晴らしい状態の一対だと思います。 そのいきさつですが、シマル談義で色々とお話も弾み、その中で本機に対しての感想やオーディオに対する想いもお聞きしました。 その中で、現時点でのメインソースはコードに拘りがお有りとの事でしたので、アナログをお聴きになるならグレーもご試聴してみてはとお話ししたところ、ぜひ聴いてみたいとのご希望でしたので、私の愛機であるグレーを試聴していただく運びとなりました。 結果、この方は一聴してすぐにグレーの音色が気いられたとのことで、今回は断捨離を検討していたグレーをお譲りするご縁となりました 以上の経緯より舞い戻ってきた本品ですが、申し分の無い個体ですので、すべからく再出品の運びとなった次第です。 この御仁が本機を聴かれた感想の掲載の了承を頂き、説明文の末行に記載をさせていただきましたので、ご入札検討のご参考にしていただければ幸いに存じます。 ・状態・個数: 中古品 左右2台 ・部品揃い: テシマルRS0.1(Ⅰ型)の左右1セットになります。 フルオリジナル且つ本来のテシマルが有する美しい音色を堪能できる個体で、最高…の一言です。 ※グリルの意匠プレートとフューズカバーが欠品していますが、良質のテシマルをお探しの向きにはお勧めの個体だと自信をもっておすすめいたします。 半年間の整備保証(通常使用下)と、その他ご相談には今後も対応いたします。 ※説明文に有る通りテシマル1ペアのみが全てで、他に写真1に写り込んでいるテシマル以外の機器等は対象外です。 ※あからさまな挙げ足取りや冷やかし、また説明文を十分に理解せずのご落札には対応いたしません。 ※その他にお気になるようなことがございましたら、ご入札前に質問欄から必ずお問い合わせください。 ※記述にあります出品説明の全ては一介の素人コメントで、かつテシマル愛が強すぎての偏った思い入れがかな~り入っており、責任が取れる物ではありませんのでご注意ください!!…と言う訳で話3割程度にお受け取りくださいませ。(笑) ・商品説明: ご存じの方には何ら説明の必要性はございませんね。(笑) 名機中の名機!! テシマル(正式名称Infinitesimal)となります。 この娘は先日整備依頼いただいたテシマルマニアの方の手持ちの一ペアとなります。 当方の整備後の個体を大変気に入ってメインに据えられたあと、この機に終活のためテシマルの一部の断捨離をご希望との事でしたので、弊方の方で3体(RS0.1、0.2、0.3)をお引き取りした次第です。 この方はお膝元が愛知県ということで、全て大須の名店からご購入された個体との事でした。 ショップには節目で調子をみていただいていたとのことでしたが、最後の整備は10年以上前(多分…)との事でご本人も曖昧でしたので、今回は分解清掃などを含めしっかりと各部品を隅から隅まで整備を行いました。 手元に来た状態でもとても良い音色を奏でる個体だったので、ショップの得意とされているBlackgateキャパシタなどの回路改造などもしかしたら…と少し期待しましたが、改造無くフルオリジナルであることを確認しました。 全体的に特に問題は無く非常に良いコンディションで、整備後の変化はあまり期待していませんでしたが、整備後のテシマル本来の音色は格別で思わずニンマリと悦に入ってしまう物でした。 残念ながら、グリルの意匠プレートと背面のフューズカバーは欠品しています。 元持ち主様の方で、音圧を上げていったときの音色への影響対策として取り外したそうです。 きちんと保管していたらしいのですが、しまい込んだ場所が分からなくなったそうです。 もし出てくるようなことが有れば連絡をしてくれるので、追ってお渡しできるかもしれません。 個人的にはⅠ型が一番好きなモデルですが、この娘も繊細さの中にもしっかりとした芯があり朗々と鳴り響く音色は、まるで聴き手に語り掛けて来るように感じて、思わず聴き入ってしまう様な気分にさせられます。 聴くたびに思うのですが、テシマルを知らない方でも一度その音色を聴く機会が有れば、思わず耳を奪われてしまうのでは無いでしょうか。 さてさて、この文面も大好きなテシマルの音色に酔いしれながら、したためている次第でございます。 ちなみに拙宅の環境は以下の様な構成です。 プリメインアンプ: soulnote-da3.0(14年製) CDプレーヤ: soulnote-C1(16年製) USBオーディオ: PC(自作) → Gusterd DDC U18 → da3.0のDAC ※Amazonmusic デジタル音源ばかりですが、いずれも癖が無く音源をストレートに出力する機器で、テシマルの良さを最大限に発揮してくれます。 テシマルの整備に明け暮れた去年とは違い、今年は些かのんびりとテシマルの整備を行える状況です。 整備をしながらよく聴くのはこの一枚、デイブ・グルーシンの「Harlequin」 このアルバムは録音の音圧が低いので、他のアルバムから切り替えるとあれっと物足りなく感じますが、しっかりと音量を上げてやるとこれまた素晴らしい録音で、盟友のリー・リトナーやVo.にイヴァン・リンスを迎え、デイブ・グルーシンらしい楽曲が詰め込まれた素晴らしい一枚です。 グルーシンのキーボードやリトナーのナイロンコードが小気味よく指先から零れ弾ける様を感じながらノリノリのセッションを楽しめます。 アルバムタイトルのHarlequinとは16~18世紀のイタリアで持てはやされた舞台劇に脇役として登場するピエロ(道化)を意味していますが、Vo.のイヴァン・リンスの声色もあって私的にはアフリカの大地に沈む夕焼けやだったり広大なバンナのイメージが浮かぶというか、イタリア感はあまり感じないと言うのが正直な感想です…(笑)。 このアルバムは全体を通して無国籍で独特な世界観で構成されていますが、鳴らし始めると頭から最後まで気持ちよくあっという間に聴けてしまいます。 友達のアパートで初めて聴いた10代に衝撃を受け、いまだに大好きなアルバムです。 このアルバムを聴くととても軽快に、テシマルを仕上げることができるような気がします。 こういったアップテンポの曲には、まさに透明コーンの本機の出番と言ったところでしょうか。 私の主に好んで聴くジャンルは女性ボーカルやピアノを軸としたジャズアルバムや、生々しいホールトーンが収められたライブアルバムなどです。 テシマルはどのモデルもジャンルを問わずあらゆる音源もこなしてしまうポテンシャルを秘めていますが、特に私の好んで聴くアコースティック系の表現が、とにかく素晴らしいスピーカーだと思います。 そのユニットからは40年以上前に誕生したとは思えない洗練された音色と、小さな躯体からは想像できないサイズを超えたスケールを生み出し、まさに魔法の箱と言っても過言でない類稀なるスピーカーです。 それは決して誇張されたものや迫力という類の物では無いのですが、あくまで整然と朗々と鳴り響く音色が心地よく、いつの間にか聴き入ってしまうと言ったものです。 機器の音の良いとか悪いとかの粗探しなど気にならず、唯々聴き入ってしまいそしていつまでも聴いていられる…そんなスピーカーは初体験であり、私にとってのテシマルはその様な出会いでした。 この小さな箱に魅せられた熱狂的なファンも多いばかりでなく、そのポテンシャルの限界を追及されて深く傾倒されていく愛好家も少なからずいらっしゃるのも頷ける様に思います。 さて、かなり余談が過ぎましたが(笑)、本テシマルについて少々…。 テシマルは絶世の唄い手では有りますが、さすがに齢40歳超の熟女ですので、コンディションの良い個体はなかなか手に入りません。 前述の通りこの娘は、専門店のメンテナンスが定期で行われたもので、出音も状態も文句ないものでした。 最後の整備から約十年間分の埃や汚れを丁寧に落としてゆく作業をはじめとして、端子やネットワークの点検や基本整備を行ない、ひと手間を惜しまずじっくりと仕上げを行いました。 ※各ねじの締結にばらつきが結構あるのが気になったので、再組付け時にエンクロージャーの締結トルクを整え、精度の高い組付けを行ってあります。 テシマルのアルミエンクロジャーはネジが緩んだり、メスが馬鹿ネジになり締結がダメになっているものが多いのですが、ネジ緩みのない状態でエンクロージャーの適切な組み立てが出来たテシマルは、本当に素晴らしい音色を奏でます。 経年のさびやハゲはユニット固定のネジ部に集中していましたが、経年を考えれば軽度なものでしたので、さび止めをして仕上げてあります。 まあ、申し分の無い外観を機にされる向きにはお答えできませんが、そういった現状もvintageスピーカーの愛すべき年輪として捉えられる方であれば最高の相棒となる個体だと思います。 音声系統は信頼のCAIGで内外部の接点ケアを行い、ウーハーとエッジは専用保護剤で手入れ(ラバーペイントはハードすぎるので使用していません。)を行ない、外観も音色もナチュラルに仕上げてあります。 本機のエッジは40年超の経年が信じられないほどに柔らかくしなやかで新品みたいです。 見た目だけでなくまだまだこれからも交換は必要のない状態で、安心してご使用いただけます。 仕上げにエンクロージャー全体のクリーニングも念入りに行いました。 さて、以上の様にしっかり整備しましたので、次のオーナー様にはまだまだ気持ちよく使いいただける物とは思いますが、現時点でのコンディションが良いとは言いましても、さすがに40年超のヴィンテージ機器ですので、現時点でのコンディション継続を保証できるものでは有りません。 また程度がよいと言いながらも、経年のヤレや軽度なサビ、ショップでのグリル脱着による一部の塗装ハゲ、天然木プレートですので色差や狂いが少々あります。 また写真に写りきらないさびや小傷等についてはご了承ください。(前述の通り個人的な見解としては非常に美品です。) 綺麗に仕上げてしまう事は簡単ですが、ヤレが著しいもので無い物はその個体が重ねた年輪は風格として味わう物だと考えております故、あえて手直しをしておりません。 以上を忖度いただける方のみのご入札に限りますので、何とぞご了承お願いいたします。 ※リペアなどをご希望される場合は対応可能ですので、別途ご相談ください。 ・お取引に関する注意事項とその他: 説明文と重複いたしますが、半世紀近くの年輪を刻んだヴィンテージですので、今後の動作を保証するものではありませんので、そういった背景を忖度いただける方のご入札をお願いいたします。 また古いものですので、申し分のない状態をお求めになる向きは対応いたしかねますので、何とぞご遠慮いただきたいと思います。 到着後に音が出ないなどの基本的な初期不良(運送ダメージ起因以外)については、到着後一週間までは商品代金のみの全額返金にて対応いたします。 ※返送料金のみご負担ください。 ご返金は上記のご負担分を差し引きました額面とさせてくださいませ。 それ以降の不具合につきましては単純な故障のケースもございますので、フォロー可能なケースも有りますのでまずはご相談くださいませ。 修理対応などご不安が有る様でしたら、決済時にヤフーの修理保証へのご加入をおススメいたします。 弊方、専門家で有りませんので技術的なご質問にはお答えできない事もございます。 出音に関するコメントは電気的な計測になど基づいたものでなく、あくまで個人の主観ですのでご参考程度におとどめください。 外観その他の詳細は写真をよくご覧いただくようお願いします。 ・私とテシマルについて…: 実は弊方、テシマル自体を知ったのは2020年で、恥ずかしながらまだまだテシマル初心者でございます(笑) しかし、日は浅いながらもこのスピーカーには非常に思い入れと言うか、無限小(infinitesimal)の奏でる無限大(infinity)の音にほとほと惚れ込んでしまっている次第でございます。 ここ最近は、口コミでオリジナルを基調とした整備や化粧直しを依頼される機会を頂くようになりました。 基本整備の請負 適正組立 化粧直し 側面ウッドバーの再作 上下ウッドプレートの痛みの補修やクリーニング 馬鹿になったネジの対策 等々… また、非常におこがましいとは存じますが、テシマルまみれで過ごした数年間で、テシマルに関してはついていくらかは引き出しが出来た様に思います。 深い専門知識はございませんが、お困りのことなどがございましたらこちらからでも構いませんので、先ずはお声がけくださいませ。 情報提供や何かの一助にはなるかも知れません。 詳細は出品者の紹介欄をご覧ください。 さて、以下はわたくしのテシマルに対しての思い入れの部分です。 今思い返しても、初めて手に入れたテシマルの音との出会いは衝撃でした。 音色が自然とは前評判より期待しておりましたが想像以上ですごく驚きました。 何より感動したのは音量に対する音場感の変化の少なさでした。 このスピーカーは音色や音場のスケール感を失うことなく音量だけが変化するのです。 こんなスピーカーは経験上初めてだったので、次の日に友人にそのことを興奮気味に開口一発報告したのを覚えています。 実際に夜中に家族にも迷惑にならない小さな音でずっと鳴らしていますが、それが全く違和感なく苦になりません。 これまでのスピーカーは有る程度は音量を稼がないと満足を得られない物でしたので、これはとんでもない事をさらりとやっているのではないか…と感じずにはいられませんでした。 そしてこのスピーカーを槌の相棒に出来ればと申し分ないと考える様になりました。 ご存じの通りテシマルはⅠ~Ⅲ型が有り、テシマルのコンセプトを基調とした三様の個性が有り、どれも素晴らしいものだと思います。 ですが、私の場合はより自然な音色のⅠ型の魅力に取り憑かれ、いつの間にかそれが拘りになり優良な個体を内外で探すようになりました。 テシマルの中では当然ながら一番古いモデルとなりますので、未熟な目利きも当てにならずジャンクをつかんだり・・・と、時には結構な火傷(笑)もしながらそれなりの散財と遍歴で今に至っております。(笑) そんな想いの挙句、自慢の個体も手に入れることができました。 超稀少なグレーウーハーのRS0.1前期: 3組 ※一組はカイザーサウンドの加速度組立を施したもので、私の組付整備の指標にしている個体でもあります。 厳選の透明ウーハーのRS0.1後期: 2組 厳選のRS0.2: 1組 厳選のRS0.3: 1組 ※他にもinfinityはReference one、Modulas、Rs-M最近知人より譲り受けたRs-bも所有しております。 何かの縁で弊方宅に集ったテシマル達を試聴すると、それぞれの個性の違い(個体差)を感じます。 古い個体であること、またネットワーク等はよっぽどでない限りはフルオリジナルを大切にしているので、結果としてそれぞれの異なる40年超の年輪を刻んだ音色に触れることになりますので、当然違いが有る訳です。 しかし、それぞれが弊方のイメージするテシマルの音色で有り、こっちが良くてこちら悪いという類では無く、それぞれに素晴らしく納得させてくれる音色を奏でてくれるので、ウチに集った子たちはどの娘も愛おしく優劣が付けられないと言ったところです(笑) 3シリーズ中、最もナチュラルな音色と言われるテシマルRS0.1の価値をご理解いただけ、大切にしていただける方にお譲りできればと思います。 最後までお読みいただきありがとうございます。 何卒宜しくお願いいたします。 |
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以下、本個体をご落札いただいた佐賀県F様のご感想です。 内容が重複する部分もありましたので、体裁を整えて掲載させていただきました。 ※長くなるので小生からの返信は割愛させていただいております。 読み返すと、テシマルを迎えるには贅沢すぎるともいえる環境にお迎えいただき、また私のイメージするとするテシマルをほぼそのまま感じ取った上でご納得いただけました。 今回は前述の通りでこのあと聴いていただいたグレーの方が、よりお耳にかなったようで、そちらをお譲りする運びとなりました。 私の良いと思うものを、同じ視点で共有出来るご縁を持てたことがとても嬉しく、また今後の励みとなるものでした。 F様、改めて感謝申し上げます!! 10月31日 出品者さん 連絡ありがとうございます。 私はオーディオにはまって40年くらいたちますが、これまでアルテックやJBLなど相当な数のスピーカーを買っては買い替えたりして楽しんでまいりました。 他の人から見れば、変態と言われても仕方がないレベルです。笑 私はLINNの音色が好きで、これまでもいくつかの機器を経験していますが、最近まではLINNのアキュレイトなどを使ってました。 しかしなんと言いますか…、確かに素晴らしい音楽世界だとは思うのですが、どこか私の求めているものとは違うような気がして…。 なので、最近は過去に買ったスペンドールls3/5aとかジョーダンワッツとか思い出し、やはり古き良き時代のオーディオがいいと思っていたところ、むかし持っていたテシマル3の事を思いだしました。 テシマルはそのサイズ感とか音色のバランスがとてもいいような記憶がありまして、つい先日にまたテシマル3を購入して聴いたところ、よく鳴りはするけど昔の記憶とかはオーバーにデフォルメされ、正直こんなものかと…。 しかし、なんかテシマルが気になって仕方がなくなり、貴殿が今回出品されてた本機テシマル1を購入することに。 実は地元近隣にある往年のvintage機器やレコードが楽しめる博物館が有り、そこにいく機会がありまして、エルビスが聴いてたスピーカー(同メーカー品)など置いてあって、そこではマッキンのアンプで聞くのですが、これですっかりレコードにはまってしまって。 そういった背景からテシマルに組み合わせる現時点でのアンプはLINNのMAGIC DSM2なのですが、LINNは特にフォノの音がいいのが気にいっており、それにデュアル1219オートチェンジャーを使用してレコード5枚乗せて、聴いています。 そしてその環境下で、素晴らしい音でテシマルがなります。 本当に大満足です。 ありがとうございました。 私のシステム LINN DSM2 アナログプレーヤーはテクニクスとラックスマンとデュアルの1219 で、スピーカーはテシマルがメインになりそうです。 11月5日 前略 出品者さん 連絡ありがとうございます。 今、テシマル1 ゆっくり聞いていましたが、やはり素晴らしいです。 いい演奏でいい声で歌ってくれ、鬼気迫るボーカルで大満足です。 なんというか… 低音がどうとか、高音があーだとか、そんな事、どうでもいいと言うか、まったく気にならないで、普通に気持ちよく鳴ってます。素晴らしいスピーカーです。 一言で言うと音楽してると言う事ですね。 佐賀県F |
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特にご要望が無ければヤマト便着払いにて発送いたします |
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シス料・消費税等の別途の請求はありません。 商品説明と写真掲載には詳細を心がけておりますので良くご確認の上ご入札お願いいたします。 しかし見落としや記載漏れの場合もあるかもしれませんので、不明な点には質問欄からご連絡いただければできるだけお答えするよう心がけております。 最後にですがあくまでかなり年代物の中古品ですのでノークレーム、ノーリターンを基本としてご入札願います。 ただし当方の不慮による明らかな手落ちの場合は誠意を持って対応をさせていただきます。 |
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