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配送可能 QUAD ESL 57 専門店整備済 中古良品 Electrostatic loudspeaker クオード 静電型 コンデンサ スピーカー VINTAGE
配送可能 QUAD ESL 57 専門店整備済 中古良品 Electrostatic loudspeaker クオード 静電型 コンデンサ スピーカー VINTAGE [浏览原始页面]
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卖方资料

卖家账号:ヤフオク16

卖家评价:好评:993 差评:0

店铺卖家:不是

发货地址:神奈川県

商品信息

拍卖号:n1193173180

结束时间:01/12/2026 20:43:42

日本邮费:买家承担

可否退货:不可

开始时间:01/08/2026 17:15:11

商品成色:二手

自动延长:可

个 数:1

提前结束:可

最高出价:

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■■ 出品概要 ■■

● 配送可能へ変更しました。
サイズは220か240での2個口で、飛脚ラージサイズ宅配便(佐川)での着払いとなります。

● 梱包は3本の脚はそのままか後方の1本のみ外すかし、底に発泡スチロールを置いて脚を浮かせます。
 底の平面が発泡スチロールに接する形なので、ESLは垂直に立つ状態となり、比較的倒れにくくなると思います。
 背面中央上部の持ち手部分は穴を開けてそこを直接持てるようにします。
このため表面と背面を全面的覆うような梱包ではなく、前面と背面にそれぞれ厚さ10cm程度のプチプチのクッションを配しその外側を硬質ダンボール板でカバーする予定です。
なおそのまま海外に発送できるような梱包では全くないので、代理落札業者経由の方は十分ご注意ください。

● オークション終了前に少なくとも片方の梱包をして追加説明で画像をアップする予定です。
 
●  直接引取りも可能で、その方が安全かと思います。
原則として落札後2週間以内の引取りでお願いします。
また落札者様がご自身で、梱包と配送をする業者を手配することは構いません。

● 引取りの場合は1月に所用で1週間ほど家を開ける可能性があるので日程は相談となりますが、必要に応じて入札前に質問欄で問い合わせください。

● 引取場所は横浜市都筑区の自宅近辺(川崎、青葉、都筑の各インターから車で15分程度)で、基本的に平日休日昼夜も含めて対応可能です。
当方はエレベーターがあるマンションで、台車の用意や車に載せるまでの補助は可能です。
渡す際は発送用の梱包をする前であればプチプチで軽く巻いた状態で渡す予定です。
(下の追加画像で背面と右側にオレンジ色の扉がある画像参照)

● 出品対象は画像1の QUAD ESL (ESL57)の中古動作品の美品の2台セットです。

● 音出しの動画を撮りました。
iPhone16の内蔵マイクなので音は期待しないでください。
また古いマンションということもあり、外からの騒音(車や風やセミの音)も少し聞こえます。

  

● 追加画像は1番下の商品説明の追加部分にあります。

現時点では何も問題は感じませんが、ESL後期なので製造時期は約40年前のスピーカーということもあり、このあと半年なり一年なり継続的に使用していく中で何らかのトラブルが発生する可能性もあり得るので、入札する方はその点をご理解ご了解ください。

● 落札者さまに不愉快な思いをさせることのないように、記載した確認を十分に行なっていますが、個人出品ということもあり、到着から1週間以内に「当方が認める」大きな問題があった場合を除き、ノークレーム、ノーリターンでお願い致します。

● オークション終了時点から24時間以内の取引連絡、72時間以内の決済手続完了、受取時点から1週間以内の受取連絡と当方への評価の両方を行なって頂くことが取引の条件となります。

● 受取連絡も評価も無い場合は「非常に悪い」、受取連絡だけで評価が無い場合はその他の取引状況を踏まえて「どちらでもない」もしくは「悪い」とする予定です。

● 取引での特殊な要望は必ず事前に質問欄で相談願います。





■■ 出品対象物 ■■

●  QUAD ESL 2台
  シリアル44064    (青シールを貼った個体)
  シリアル43186    (赤シールを貼った個体)

● 1台のサイズ・重量 (実測)
幅88cm 高89cm 奥行25cm
約18Kg

(落札者の希望があれば汎用品の電源コードを2本同梱します。こちらからは希望有無の確認はしませんので、必要な場合は支払い時までにナビにてご連絡ください。なおコードの長さは要望があれば手持ちの中で可能な範囲で対応します。)






■■   コンデション・特記事項 ■■

● 2010年に、当時QUAD ESL の修理で一部?の方では有名だった京都のサウンドポイント55より、整備済中古で入手しました。
今回確認したら店主の三村さんは残念なことに2019年に62歳でお亡くなりなったとのことで、店は休業状態でした。





● 整備の具体的な内容は入手当時聞いていたはずですが、記録を残していなかったこともあり、すみませんが全く思い出せません。
よって振動板やトランスの交換の有無等は分かりません。

● 入手して到着後の数時間は確認試聴しましたが、さすがにこの姿では家に置くと妻の目にすぐに留まるので、借りている空調完備のレンタル倉庫へすぐに移して今日に至る約15年間そのままでした。
(下の追加画像で背面と右側にオレンジ色の扉がある画像はレンタル倉庫内で、画像にあるプチプチで包んだ状態で保管してきました)

● 音は魅力的で特にボーカル生々しかったですが、ボーカルの定位が自分の顔よりも上であることがスピーカーに求める私の強い条件だったこたもあり、ESLでは特殊なスタンド等を用意しない限りその実現は無理な点がそのまま保管となった一番の理由です。

● 今回の出品にあたり、まずはスライダックで30分ほどかけて徐々に電圧を上げました。
その後は2025/7/12以降、複数日で合計で約16時間ほど通電し、うち半分ほどの時間は試聴し問題のない音だと思います。
音出しの動画を撮りましたのでよろしければご覧ください(冒頭のリンクより)。

● 2026/1に2日間で10時間ほど通電し、5時間ほどチェック試聴をし、前回と同様の音質でした。
 また後述のシリアル44064 (青シール)の電源オン時5分ほどの小ノイズは今回は聞こえませんでした。

● 低域に少し寄ったバランスの音質に感じます。
私の好みでは、プリアンプQUAD34の高低のバランスを変えるTILTレバーを一段階高域寄りでした。
(なお動画ではTILTはフラットでの撮影です)
2台の音量差、音質差は少ないと感じますが、バランスコントール、トーンコントールができる機器との組み合わせがお勧めです。

● 電源を必要とするスピーカーを約15年保管したままでしたので、今回チェックする前はかなり心配でしたが、現時点では想像以上に良いコンデションでした。
現時点では何も問題は感じませんが、このあと半年なり一年なり継続的に使用していく中で何らかのトラブルが発生する可能性もあり得るので、入札する方はその点をご理解ご了解ください。

● 電源を必要とする静電型スピーカーです。
切替可能な電圧切替は110Vに設定されていますが、当方のマンションの102-107V程度の環境では特に問題は感じません。
購入時の店主説明も100Vでも問題ないとのことでした。
電源端子は3Pソケットで、初期の特殊なソケットから交換されたのか、ESL後期は3Pソケットになったようなのでそのままなのかは分かりません。
電源のオンオフのスイッチはありませんのでコンセントの抜き差し等になります。
電源を入れるとソケット上のオレンジ色のランプが点灯します。

● スピーカー端子はバナナプラグのみ対応です。
ダブルバナナ端子は端子間の距離が合わず使用できません。

● シリアル44064 (青シール)のESLは、電源を入れた直後からパネルから30cm程度に耳を近づけると聞こえる程度の小音量の雑音(主にサー音が中心で時々プツ音やキューン音が混じる)が聞こえますが、5分程度経つと聞こえなくなります。
購入時に店主から「1台は電源を入れた直後は少しノイズが聞こえるがすぐに消えます、トラブルを気にしなくても大丈夫です」という趣旨の話を聞いたことは覚えており、おそらくこのノイズについての話だったのだと思います
シリアル43186 (赤シール)の方は電源投入直後から静かです。

● 上記のノイズの件はあるにせよ、両スピーカーとも電源投入直後から動作は安定しています。

● トランス唸りの有無については、パネルの裏側に耳を近づけても私には聞こえませんでした。
ちなみに当方の家のコンセントはだいたい102-107Vです。

● 外観
 正面パネルの歪みや凹み等は2台とも私が気になるものは見当たりません。
◯ 赤シールの個体(シリアル43186)のパネルの天部(上部)に5mm程度の当て傷があり、パネルの下地の銀色が露出していました。それが反射してかなり目立っていたので黒マジックでタッチアップし目立たなくしました(画像10の中央左寄り部分)。
 両脇の茶色木部フレームと3本の足は、目立つものは見えませんが、小さなキズや汚れはあります。
◯ 裏側の黒色木部フレームは画像撮影後に黒が剥がれた部分を黒マジックでタッチアップしました。
◯ 脚のぐらつきは現時点では特にありません。(赤シールの個体(シリアル43186)の正面向かって右の脚のぐらつきがありましたが、分解して木工ボンドとネジの締め増しをしました)
◯ 出品機の脚はネジ留めとボンド接着で約5×4×1cmの長方形の板にしっかり固定されており、その長方形の板が本体に木ネジで取り付けられています。
他のESLの底面の画像が見つけられなかったのではっきりしませんが、この長方形の板は後年に追加取付されたものと思います。
そう考える理由は、長方形の板で隠れている本体側に脚が差し込めるサイズの丸穴があったからで、オリジナルは脚を直接本体の丸穴に差込む仕様だったと思われます(下の追加画像参照)。
◯ 過去の出品画像やオーディオ店の画像などと今回見比べましたが、私の評価では美品だと思います。

● 他の方の過去出品において、シリアル53056、53064のESLをESL-63proと並売されていた時期の製造となりESL-57の最終型と説明していたので、それが正しければ出品機のシリアル43186、44064 は比較的終わりの時期での製造と思います。

● 当初の出品において引取りのみとしていた理由
配送トラブル無く配送するのは難しそうなので、当初は配送なしの引取りとしていました。
3本の脚は本体から取り外せば輸送中の脚の破損トラブルは防げますが、木ネジなので留め外しの回数は最小限にしたいものです。
脚を外してパネルはプチプチを厚くして段ボール片を貼り付ければ保護できそうですがか、丸ごと入る箱は用意出来ないので、プチプチで包むと1人での配達員が持つ場所をどうするか考え込みます。(ちなみに本体の背面上部中央に持ち手用の出っぱりがあります)
なお当方はエレベーターがあるマンションで、台車の用意や車に載せるまでの補助は可能です。

● 渡す際は発送用の梱包をする前であれば プチプチで軽く巻いた状態で渡す予定です。
(下の追加画像で背面と右側にオレンジ色の扉がある画像参照)

● 当方は禁煙環境です。
またペットは過去も含め飼っていません。







■■   参考情報  ■■

● 試聴機器
 CDP
・ADC CD-250XR
   (オペアンプM5221、LME49860NA)
 プリアンプ
・QUAD 34
 パワーアンプ
・QUAD 306
 スピーカー
・QUAD ESL (出品機)






■■ 配送方法 ■■

● 緩衝材・封筒・箱、等は梱包要領を明記している場合を除き、基本的に再利用品となりますので予めご了解ください。

● 手渡しは、上に記載の期日までの連絡・決済とオークション終了後2週間以内での引取りが条件となります。
場所は横浜市都筑区(川崎、青葉、都筑の各インターから車で15分程度)で、基本的に平日休日昼夜も含めて対応可能です。

● の「まとめて取引」機能で依頼があれば、可能な内容なら同梱は基本的には応じます。
 なお送料が出品者負担と落札者負担の落札が混在している状態では「まとめて取引」機能は利用できません。






■■ 取引での注意事項 ■■

● 新規IDでの入札はトラブルの可能性が高いため、原則として削除させて頂きますが、事前に質問欄で購入意思や事情等を連絡頂ければ考慮します(回答欄では回答しません)。

● 過去の取引でキャンセルの割合が高い方や出品者との揉め事が多い方は当方の判断で入札取消や追加入札できない対応を行うことがありますので、その際はご容赦ください。
気になる方で事前に質問欄で購入意思や事情等を連絡頂ければ考慮します(回答欄では回答しません)。






■■ ご参考 ■■

● 当方は2016年頃からやっと断捨離の境地になってきて、オーディオ・音楽の雑誌、約100台のオーディオ機器、1万枚近くありそうなCDなど、状態の確認ができ次第、順次出品していきますので興味のある方はアラートの設定を宜しくお願い致します。

● 直近の出品終了分は当方の評価一覧の出品分から、2025/3以前は以下リンク先をご参照ください。





 
 
    

(2025年 7月 18日 22時 29分 追加)

以下は2008年頃のESLの他の人の出品の説明文ですが、使いこなしも含め、かなり詳しくとても参考になるので保存していました。
今回の私の出品物とは全く関係ありませんので、くれぐれも誤解なきようお願いします

クオード QUAD ESL-57 最終型完動美品ペアー

説明の必要が無いくらい有名なクオードのESL-57です。
現在3組所有してますので一番外観程度の良いと思われる最終型のESL-57を出品します。

このスピーカーよくノイズが出るとか絶縁が悪いとか言われますが実際には凄くシンプルで丈夫な構造です。
保護シートで覆われてますので本来中にゴミは入らないのでそれが原因で絶縁不良等にはならないです。
不良の多くは保護膜破れによるごみ混入が原因です。
ESL-57としては最終型でESL-63プロと並列で販売されていた時代の物です。

電源コードは3Pの標準的な物が採用されるようになり以前のような不便さが無くなってます。
全ユニット確認してますので今後もしばらくは問題なく御使用頂けると思います。
通常の使用においては普通のダイナミックスピーカーと全く同じように御使い頂けます。
オークションの出品や業者の説明だといかにも扱いがデリケートで寿命がある(短い)スピーカーのように誤解されてますが実はシンプルで壊れるとこが無いスピーカーなんです。
修理代も現行の代理店では非常識と思えるくらい高額な請求がなされてるようですが当方振動板ユニットのスペアーも確保しており今後の故障時の修理につきましても可能な限り安くあがるよう当方で御協力致します。
ESL-57はESL-63のように電極の剥離が起きない構造ですので誇り等混入による放電が主な故障です。
スピーカーの構造上そんなに強固な物では有りませんので持ち運びは気を付ける必要はあります。

また、過大入力にも気を付ける必要はあります。
通常の音楽再生では全く問題無いですがブーとかビーとかやるとアンプの出力が大きな場合振動板が破れてしまう事にもなりかねません。
この辺はどんなスピーカーでも一緒ですが耐圧が低いコンデンサー型ゆえ使用アンプの選択には御留意下さい。
このスピーカーのベストマッチはやはりクオードのⅡなのかもしれません。
大出力アンプを繋ぐ場合スピーカーピーカーコードにヒューズ等入れても良いかもしれません。
それらさえ気を付けていれば丈夫で長持ちなスピーカーです。

保護膜の破れさえなければ梅雨であろうが全く問題ありません。このスピーカーは元々湿気の多いイギリスの製品です。
振動板自体の寿命も短いみたいにコンデンサー型は思われがちですがエッジ等も無く振動板自体の寿命は非常に長いです。直射日光に晒されてる環境以外でしたら通常のコーン紙と同程度に持ちます。
皆さん保護膜を振動板と勘違いされてるようで古くなるとゆるゆるで音がどうとかの表現を良く耳にしますがその構造材質上破れてなければ全く問題ないピンピンに張った状態をキープしています。

同じコンデンサー型でも以前出品致しましたマーティン・ローガン等は振動板が剥き出しで空気清浄機の様な物で定期的に埃の掃除をしないとリークしたりしましたがクオードはそんな心配も要りません。
保護膜の表面には静電気に吸い寄せられた空気中の塵が堆積しますので古いESL-57等はその構造上簡単にはばらせませんので掃除などされた事が無く音通りが悪くなりボケた音になってる事が多いです。
最終型の元気なオリジナルESL-57の本来の音是非聴いてみて下さい。

ESL-57はクラシックだけに限らずJAZZでも大音量でなければその透明度と情報量でダイナミック型の追従を許さない素晴らしい音を聴かせてくれると思います。
ESL-63程の低音の量感は有りませんがそれでも元気なESL-57は良く低音も出ます。
低音の量感が少ないダンピングの悪い鈍い等は塵越しに聴いてるにすぎません。
私の手に入れたESL-57でも古い物は5mmにも及ぼうかという埃が堆積していた物も御座いました。
こんな状態のESL-57では確かに小編成のクラシック(バロック辺り)しか聴けないかもしれませんが状態の良い物はJAZZ,ROCKにおいてもハッとするようなリアリティー溢れる音を聴かせてくれます。
特に喉元まで見えるようなボーカル再生は他の追従を許さない絶品物です。
このスピーカーの評価の分かれるところはこんなところにあるのかもしれませんね。
中古ショップでもばらして掃除してる所なんかありませんので。

勿論到着時の正常動作は保障致します。
ESL-57としては外観も結構美品だと思います。
本当のESL-57の音聴いてみて下さい。

知識の無い方でも電源が要る以外は全く普通のスピーカーと同じように使って頂いて大丈夫です。
電気も電位だけで殆ど食いませんので通常繋ぎっぱなしです。
それが本来の使い方です。スイッチ等も付いておりません。

今ドイツでレストアーされてる新品再生品と比べて頂いても全く遜色ないと思います。
いや、こちらの方がオリジナルの振動板、トランスですので本来の音だと思います。
造る国が違えば音も変わります。特にトランス部の違いは大きいでしょう。

安かろう、悪かろうのジャンク出品ではありませんので安心して御入札下さい。
それゆえ安売りする気はありません。
宜しくお願い致します。


シリアルナンバーのお問い合わせが御座いましたので遅ればせながら掲載させて頂きます。
53056と53064の2本です。



質問2投稿者:kaw***** (20)6月 21日 21時 26分
ESLは設置するのに最低限のスペースはどの程度と考えればいいでしょうか? 
57と63では狭い部屋8畳程度の場合はどちらが良いと感じられましたか? 
バリリ四重奏団などのモノーラル録音にはやはり1台使用が 良いのでしょうか? 
出品者さんの印象をお聞かせください。 よろしくお願いします。

回答2投稿者:jhoncyan2(266) (出品者)6月 21日 22時 13分
8畳あればどちらでもOKだとは思いますが、流石に箱物のように壁にベタ付けとはいきません。スピーカ自体は57の方が接近して聴くには良いような気もします。



 

(2025年 11月 26日 23時 39分 追加)
 

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(2026年 1月 8日 22時 13分 追加)
 
● 飛脚ラージサイズ宅配便の料金

神奈川県→福岡県の例

◯ サイズ220の場合
6360円前後 x 2

◯ サイズ240の場合
8360円前後 x 2
 

(2026年 1月 10日 22時 32分 追加)
 
ESLのメンテナンスについて業者の心当たりがないかの質問があり、今日調べた情報です。
回答の文字数オーバーになりこちらにしました。

(1) 埼玉県の岩田さん
http://www2.ttcn.ne.jp/~bafu/index.html
http://www2.ttcn.ne.jp/~bafu/quad-res-item.html
 今日知った工房です。
 ESL57についてはユニットが調達できないためと思われますが「 ESL57のユニットのリストアはいたしません」のコメントがあります。
 裏を返して読めばユニット交換を伴わない修理なら相談にのってくれそうな気がします。

 以前より私が勝手に信頼している以下のお二人がESL63や ESL2805の修理で高く評価していたので、腕は確かだと思います。

◯ 螺旋館HP
https://rasenkan.net/?s=ESL

◯ バイオニアのレコードプレーヤーPL31の改造で一部のアナログマニアでは超有名なT本さんのブログ
https://kimama-freedays.ddns.net/audio-t/category/サブスピーカー他/


(2) サウンドボックス
https://www.soundbox.co.jp
https://www.soundbox.co.jp/quad63repair.html
 老舗のビンテージショップ。
 修理は外部に委託している模様。
 値段は高めです。


(3) サウンドピット55
 私が出品機を購入した店です。
 腕の確かな店主が2019年に亡くなったことで、店の電話は通じますが実質閉店状態だと思っていました。
 しかし今日検索していたら5(昔の2)ちゃんねるの2022年の書き込みに以下を見つけました。
 現在の状況や腕前は知りませんが。

「今度の再開はおそらく前に仕事を手伝っていた弟さんだと思いますが・・」
https://itest.5ch.net/lavender/test/read.cgi/pav/1527667798/192-n
 

(2026年 1月 11日 1時 02分 追加)
 
 上のメンテナンス業者の回答の中で、埼玉県岩田さんの工房の修理を高く評価しているとした螺旋館HPについては、私の勘違いでしたので、お詫びして訂正します。
 リンクした螺旋館のHPを今見ていたら上の工房の記事が出てこないことで、間違ったことに気づきました。
 T本さんブログのQUAD関連記事を複数のタブでたくさん並べてるいく中で、その中の一部を螺旋館の記事だと混同してしまったようです。
 失礼しました。
  

(2026年 1月 12日 19時 52分 追加)
  
今日午後半日かけ、あーでもないこーでもないと梱包の準備をしました。

1台目を7割ほど梱包を済ませた途中段階ですが、アップします。

◯ 脚は後ろの1個を外すことにしました。
外した脚とネジはプチプチで包み背面の平らな棚部分に置きました。
◯ ESLの底面は底面板よりも正面パネル部分が2cmほど出ているので、低い部分にダンボール板を敷いて平らにしました。
◯ 発泡スチロールの台の上に乗せ、PPバンド(青色)できつく縛り一体化しました。
 台の上でESLが少しグラグラするのが気がかりですが私にはこれ以上の知恵はありません。
◯ この後は、正面と背面の保護をどうするかで、プチプチか硬質スポンジのどちらかで比較中。
◯ 最後に全体を特大ビニール袋で覆う予定。




(2026年 1月 12日 19時 54分 追加)

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(2026年 1月 12日 20時 08分 追加)
  
梱包サイズですが、不整形なので佐川の測り方がよく分かりませんが、以下なのでおそらくサイズ240になると思われ、そのサイズでの2個口となります。
 
横 約95cm
高さ 約90cm
台の奥行き 約45cm
  

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