70’s クリスティー
CHRISTIE (国内盤 7inch)/ イエロー・リバー YELLOW RIVER / ミシシッピーを下って DOWN THE MISSISSIPPI LINE
CBS/Sony CBSA 82063
1970年作品
1970年リリース
レコードの盤面の盤質は、良好です。
解説(越谷政義)、歌詞が、あります。
ジャケット、ライナーに コスレと ヨゴレが、あります。
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70年代最高のポップ・チューンとして全英1位、全世界で大ヒットを記録した「イエロー・リヴァー」 元アウター・リミッツのジェフ・クリスティ(ヴォーカル、ベース)が、トレメローズのために書き下ろした曲「イエロー・リヴァー」(結局トレメローズは録音しなかった)を録音するために自分の名前を冠したバンド~クリスティ~を69年に結成。トレメローズと同じCBSからデビュー・シングルとしてリリースされたその[1]は、70年3月に全英1位、その他26カ国でも1位を達成、アメリカのビルボードでは70年11月に最高位23位と世界中で大ヒットを記録して、70年代を代表するバブルガム・ポップ・ナンバーとなった。
クリスティ――ヨークシャーのビートルズとも呼ばれたアウター・リミッツのメンバーだったジェフ・クリスティ(ヴォーカル、ベース)が68年バンド解散後、トレメローズのために書き下ろした曲「イエロー・リヴァー」を自らレコーディングするため69年に結成したバンド。軽快なカントリー・ポップ・ナンバー「イエロー・リヴァー」のヒットで、彼らはCCR(クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル)の英国からの返答とも呼ばれた。結成時のメンバーは、ジェフに元アシッド・ギャラリーの二人、ヴィック・エルメス(ギター)とマイク・ブレイクリー(ドラムス)を加えた3人。70年のファーストは、録音途中でマイクが脱退したため、クレム・カッティーニ他のセッション・ドラマーを迎えて制作。セカンドではドラムにポール・フェントンが正式加入した。76年にバンドは解散。
レーベル:
シリーズ:
フォーマット:
Vinyl, 7", 45 RPM, Single
国:
リリース済み:
ジャンル:
スタイル:
| A | Yellow River | 2:42 |
| B | Down The Mississippi Line | 2:28 |