PIONEER パイオニア 音出し確認済み
東京引き取り限定
SERIES 7 S-71 2本
スパイク付 1本ターミナル折れあり
「S-71」
型式位相反転式トールボーイフロア型
スピーカー構成ウーファー13 cmコーン型 X2
ミッド/トゥイーター同軸13 cmコーン型/2.5cmドーム型
インピーダンス6 Ω
再生周波数帯域33 Hz ~ 50 kHz
出力音圧レベル85 dB
最大入力130 W(JEITA)
外形寸法260 (W) X 1114 (H) X 276 (D) mm
質量23.8 Kg
スタンド付き S-71C センター
スタンド付き
センターキャップにへこみありです。
SERIES 7 S-71 1本定価11万の高級機です。
自然な音の広がりが心地よい「パイオニアオリジナル13cm同軸ドライバー」を搭載したトールボーイフロア型スピーカー。
「アラミドグラス複合振動板ウーハー」を採用し、入力信号に正確な駆動を実現。「3点支持構造スパイク」により、安定した設置ができる。
低域の再現性にすぐれた「ハイリニアリティポート」を搭載し、ウーハーの大振幅時も風切り音が発生せず、クリアで量感豊かな低域再生が可能。
23区内でしたらレンタカーにて¥8000ーで配達可能です。
パイオニア株式会社
~ 上位モデルの設計思想と新感覚デザインを兼ね備えたスピーカーが
日欧合作International Projectシリーズに誕生 ~
「SERIES7」 5機種を新たにラインアップ
S-71
S-71
商品名型番希望小売価格発売時期
スピーカーシステムS-71118,000円/1台
(税抜価格 112,381円)11月上旬
スピーカーシステムS-71C59,000円/1台
(税抜価格 56,191円)11月上旬
スピーカーシステムS-71B-LR94,000円/2台1組
(税抜価格 89,524円)11月上旬
バワードサブウーファーS-71W100,000円/1台
(税抜価格 95,239円)11月上旬
スピーカースタンドCP-71B53,000円/2台1組
(税抜価格50,477円)11月上旬
【企画意図】
「音楽や映画にもっと没頭して楽しみたい。」その純粋な気持ちに国境はなく、世界中のオーディオファン、映画ファンの誰もが持つ想いです。パイオニアは、その想いに自信を持ってお応えできるスピーカーシステムの開発を目標に掲げ、日欧合作International Projectシリーズの最新スピーカー「SERIES7」を完成させました。
新ラインアップは、音源位置を一致させる点音源化の追求が生み出したCSTドライバーの技術を継承する「パイオニアオリジナル同軸ドライバー」を始め、上位モデル「EXシリーズ」で培われた設計思想を随所に活かし、確かな音質での再生を実現します。また、デザインは、スピーカーの存在を忘れてコンテンツに浸れるようにスピーカーの威圧感や存在感を少なくし、リビングに置いてもインテリアにマッチした、スリムなラウンドフォルムを採用しました。
トールボーイ型スピーカー「S-71」、センタースピーカー「S-71C」、ブックシェルフ型スピーカー「S-71B-LR」、パワードサブウーファー「S-71W」とスピーカースタンド「CP-71B」の計5機種をラインアップ。当社は新商品「SERIES7」の確かな音質と端整なフォルムにより、一層豊かなAVライフをご提案します。
【「S-71」「S-71C」「S-71B-LR」3機種共通の主な特長】
1 ) 「パイオニアオリジナル13cm同軸ドライバー」採用
音源位置を一致させる点音源化の追求が生み出したCSTドライバーの技術を継承。高剛性アラミド繊維振動板を採用したユニットの中央には、上位モデル「SERIES8」と同様、軽くて剛性の高いチタントゥイーターを搭載しました。また、HDフォ—マットの時代に対応した同軸ドライバーならではの広帯域再生を可能にしました。
2 ) HSDOMをトゥイーターに採用
同軸ドライバーのトゥイーター部にはHSDOMを採用。振動板の素材、形状、エッジなどをコンピューターにより解析し、ドーム部とコーン部及びエッジ部がそれぞれの機能・性能を最大限に発揮されるように設計。超高域再生を可能にする技術です。
3 ) ボイスコイルにスクエアワイヤーを採用
ウーファーのボイスコイルにはエネルギーロスの少ないスクエアワイヤーを使用した14mm超ロングボイス方式を採用しました。入力信号に対する高いリニアリティと豊かな低域表現を可能にします。
4 ) シリーズ共通で同一の振動板素材を採用
各モデル(トールボーイ、ブックシェルフ、センタースピーカー)の振動板素材を統一することにより、各スピーカーの音色が揃うことで臨場感あふれるサラウンドを楽しめます。
5 ) 当社独自開発の「フェイズコントロール」設計
「フェイズコントロール」設計はスピーカー、アンプ、そしてソフトに至るまで、時間と位相を管理することにより、高音質化を実現する技術コンセプトです。「フェイズコントロール」技術を導入したスピーカー間ではネットワークの位相特性のマッチングをはじめ、同一システム内で位相や音色のバランスを図ることにより、チャンネル間で音がスムーズにつながり、空間表現力の高いオーディオ再生が可能になります。
6 ) 新感覚「フラッシュサーフェスデザイン」採用
グリルネットを装着した状態で、スピーカーの表面を凹凸のない美しいフラットな仕上げとする、新開発「フラッシュサーフェスデザイン」を採用。グリルネットは不要な音の反射を最小限に抑えるためグリルの格子を排除し、高いデザイン性を持ちつつ音質にも配慮しました。
7 ) 「ラウンドフォルムエンクロージャー」を採用
スピーカーユニットから放たれた音の流れをスムーズに回折させるとともにキャビネットの強度を向上、なおかつ内部定在波の発生を抑えたティアドロップ型のラウンドフォルムエンクロージャーを採用。自然な音の広がりとスリムで美しいデザインを実現しました。
2次3次流通品で素人保管ですので、細かな状態をお気になされます方や完璧な美品をお求めの方はご入札をお控えください。
画像参照にてノークレーム、ノーリターンでお願いします。