◆M2V3Sport ELRS(ExpressLRS)受信機内蔵 ◆バッテリ-はOMP純正11.1V750mAh60C 1個、NeoHeliオリジナル 11.1V900mah50C,1個3050円の2個付きです。Futaba S-FHSS受信機今回サービス中です。◆Futaba SFHSSプロポ使用者は、必ずプロポ名をお知らせください。
通常フライト用の6軸・3軸ジャイロ設定のデータとレスキューモード設定のプロポ設定データ(SDカードコピー)及びプロポのスティック操作設定の説明書を差し上げます。SDカードご利用できないプロポ所有者様へは通常フライトのカラーコピープロポデータを差し上げます。
レスキューモード設定は変更箇所のデータだけコピーを差し上げます。プロポデータ提供サービスは、1台のプロポのみです。
※機体コントローラーはスマホアプリとBluetoothで接続して、出品上記写真のアプリ設定例をご覧になりご自身のスマホも設定してください。但し0ピッチ調整やコレクティブ設定数値は各機体で異なりますので数値は絶対コピーしないでください。各ユーザーさんは自分の機体の0ピッチ調整等は自分で必ず行ってください。
※次回入荷分からはFutaba SFHSS受信機はご購入者様でご準備していただきます。(当店価格2800円)このV3Sport 内蔵の受信機ELRSは、Futaba送信機の通信プロトコルが異なる為にバインドできないのでフライトできません。(Futabプロポでフライトされる場合はSFHSS受信機の取り付けが必要です。)
Radiomaster送信機等でELRS装着のM2V3PRO機体は世界最速の反応速度の体験が味わえるようです。(実際に既に使用されているトップフライヤーや競技参加パイロットの感想です。)
Radiomaster社などのプロポでプロポ設定を行いM2V3Sport(ELRS内蔵)とバインドを行えばフライトできます。その他の有名ブランドメーカーでもバインドしてフライトできるプロポはありますが適合できる受信機が必要になります。
◆Futabaプロポを長年使用されているユーザーさんは、ある程度覚悟を決めてネットなどで勉強されなければ素晴らしい機能のRadiomasterプロポを使用して最高級クラスのM2V3Sportをフライトさせることは難しいと思います。しかし学ぶことが苦にならない方は、Radiomaster TX16S等を使用してフライトできれば最高の満足度をより一層得られると言われています。(Radiomaster既存使用者でELRS受信機装着機体のフライヤーさんの感想)YouTubeネット上では既にFutabaプロポ使用の動画よりRadiomasterを使用したベテランパイロットの数が圧倒的にアップされています。
日本国内で使用者の拡がりが遅いのはやはり、初めて機体をプロポに設定する場合、フタバのように簡単ではなく、各項目を設定していかなければならないためです。そして各項目に表示される単語が初めて目にする意味の分からないことが多すぎることです。しかしラジコン業界も僅かな時間で日々大きく変化していますのでSNSなどによる素晴らしい情報も簡単に手に入れることができるようになりました。
新しい素晴しい機能のシステムを手に入れることができるのは、最後は諦めずに前進あるのみだと思います。
◆◆M2 V3 PROは、最高峰を求める全ての方に向けたOMPHOBBYのフラッグシップモデルとして引き続き提供されますが、新たに登場するM2 V3 SPORTは、より手頃な価格帯の選択肢としてこれを補完することを目的としています。このため、M2 V3 SPORTの製造プロセスは多角的に最適化されています:
クリアアルマイト処理アルミニウム部品は、M2 V3 PROに採用されている黒アルマイト・ビードブラスト加工部品と同等の卓越したフィット感と公差を維持しつつ、部品後処理コストを大幅に削減。見た目は異なるが性能は同等!
OMPHOBBY DS2710サーボは軽量化とコスト削減を実現。初心者、中級者、さらには上級者パイロットにも、DS2710MGに匹敵する性能を提供。
新開発のツートーンプリントOMPHOBBY 190mmローターブレードは、M2 EVO MK2で実績のあるプラスチック配合を再利用。射出成形コストを削減しつつ、特に経験の浅いパイロットに恩恵をもたらす飛行安定性と滑らかさを向上。
オーロラグリーンとネビュラピンクの2種類の新型キャノピーデザインにより、キャノピー製造プロセスを合理化。塗装の複雑さとコストを削減。
白い尾翼フィンは印刷の複雑さを軽減しつつ、驚異的な視認性を維持。さらにキャノピーを機体で唯一の色調統一パーツにします。
89mmテールプロペラはM2 V3 PROのAPEX 45プロペラと同等の性能を発揮。印刷設計のコストや複雑さを排除し、飛行中の視認性をわずかに低下させるのみです。
全パーツはM2 V3 SPORTとM2 V3 PRO間で互換性があり、自由に組み合わせ可能。これによりカスタマイズの新たな選択肢が大幅に広がるという素晴らしい副次効果も!
→ M2 V3 PROにM2 V3 SPORTのキャノピーを装着してみませんか?
→ M2 V3 PROで安定性の高いM2 V3 SPORTブレードを試してみませんか?
→ どちらのヘリコプターにも、シルバーとブラックの混合カラーのローターヘッドの見た目が気に入りましたか?
→ より高い機敏性のためにM2 V3 PROのAPEX 190メインブレードを、より良い視認性のためにAPEX 45テールプロペラを好みますか?
必要なパーツを購入するだけで、どちらのヘリコプターにも改造なしでそのまま装着できます。
【YouTube動画】
https://www.youtube.com/watch?v=IfOiLp2tGfw
https://www.youtube.com/watch?v=XkBLVxM2I7s&t=4s
https://www.youtube.com/watch?v=oBJ-7xHh1h0
https://www.youtube.com/watch?v=oxK1KQKeWso&t=12s
(2026年 2月 23日 15時 35分 追加)◆日本人有名ラジコンヘリYouTuber 『Takao Air H』 OMPHOBBY M2V3Sport徹底レビュー動画
https://www.youtube.com/watch?v=Vjhq9eJshac